2021年6月 4日 (金)

世界ホメオパシー認識週間(WHAW)の日本イベントとの様子がWHAW公式facebookで紹介されました!

4月10日 世界ホメオパシー認識週間(WHAW)の日本イベントとして開催された「日本の発酵食品はグリーンメディスンだった!」の様子が紹介されました!当日新型コロナワクチンの健康問題とその対策について由井寅子名誉会長から緊急報告もありました。
「パンデミックにも関わらず日本ではJPHMAが盛大にWHAW(世界ホメオパシー認識週刊)のセレモニーイベントを開催!
記事全文は以下リンクよりご参照ください。
英文紹介記事リンク
Whaw2021
当日のリポート、アンケート
なお由井寅子名誉会長からの最新情報は以下動画をご参考下さい
「打った人から放出される毒素で体調不良、その真相は?
 打った人も打たない人も解決策あります! 」 (1時間42分)
(試聴ブラウザはGoogle Chromeでお願いします) 

5/28 武蔵村山市医師会主催 由井先生特別講演「コロナ時代を生き抜く免疫力の高め方」

寅子先生の現代医学とZENホメオパシーが手を繋ぐ架け橋となる歴史的な講演 大成功!

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武蔵村山市医師会主催 寅子先生特別講演 [コロナ時代を生き抜く免疫力の高め方] 終了しました。
寅子先生が武蔵村山市医師会 学術担当の山内立行医師からの熱いラブコールに応え、同医師会が主催する学術講演会にて、自然な農業、安心栄養ある食を通して健康への貢献に取り組む日本豊受農代表として招待され、40名のお医者様へオンラインで講演を行いました。

またこの講演会は、本来は、医師会の方々限定の内容ですが、企画頂いた山内先生のご厚意により、豊受会員の皆様にもライブ配信で視聴して頂け1200名以上がライブで視聴しました。

詳細記事レポート&視聴者アンケート(↓)

https://www.homoeopathy.ac/event/22760/

打った人から放出される毒素で体調不良、その真相は? 打った人も打たない人も解決策あります!(由井寅子名誉会長)

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https://stream.homoeopathy.ac/live/korochan_chusya_dame/
(試聴ブラウザはGoogle Chromeでお願いします) 


【関連動画】


▼2021/05/03「ホメオパシーDay」 

 寅子先生特別講演 ※以下リンクにアップします

https://ec.homoeopathy.ac/

▼2021/04/10「日本の発酵食品はグリーンメディスンだった!」

 寅子先生特別講演 ※以下リンクにアップします

https://ec.homoeopathy.ac/

▼2021/03/03アップ「コロちゃんトンデモ注射とは!?」

https://www.youtube.com/watch?v=2ZS4NEjnZco

▼2021/02/10アップ「コロチャントンデモ注射を打ってはいけない!?」

https://www.youtube.com/watch?v=Gqxj5zJw3_Q

▼2021/01/10アップ「この時代を生き抜く10の講座
第7回〈567問題を含め2020年を振り返る〉」

https://www.youtube.com/watch?v=_TbKiXbGvrE

▼2021/01/10アップ「とらこ先生の新春豊受トーク」

https://www.youtube.com/watch?v=1lWBx5ii1Vc

▼2020/04/12アップ「とらこ先生による567問題へのZENホメオパシー的解決策」

https://www.youtube.com/watch?v=1l73JIc90bw

▼2020/02/22アップ567ウイルスのホメオパシー的対処と予防

https://www.youtube.com/watch?v=VhnwhWvPPDI

▼ドイツから緊急報告 567注射で数千人が死亡(めいこさんの日本語翻訳による動画レポート)

https://rumble.com/vgu5u1-germany-and-eu.html

新型コロナワクチン メーカーの説明(添付文書)にはどう書かれているか

★JPHMA理事からの情報提供★

ワクチンの説明書には、感染予防効果がはっきりしないこと、ワクチン接種をしても、適切な感染防止策を行う必要があることが明記されています。

『新型コロナワクチン予防接種についての説明書』(ファイザー、モデルナ両方とも)
「現時点では感染予防効果は十分には明らかになっていません。ワクチン接種にかかわらず、適切な感染防止策を行う必要があります。」

添付文書には、予防効果の持続期間は確立していないと明記されています(ファイザー、モデルナ両方とも」

「予防効果の持続期間は確立していない。」(添付文書5.1)

なお、資料は、以下のサイトから参照、ダウンロード可能です。
厚生労働省の予診票
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_yoshinhyouetc.html

ファイザーの添付文書、説明文書等
https://www.pfizer-covid19-vaccine.jp/#/DrugInformation

モデルナの添付文書、説明文書等
https://www.info.pmda.go.jp/go/pack/631341EA1020_1_01/

2021年1月22日 (金)

報告 第3回ワールドホメオパシーコングレス 由井名誉会長が招聘され発表、日本イベントでは5名のJPHMA認定ホメオパスが症例発表

"人の健康と農業のためのホメオパシーレメディーとハーブ" 〈ホメオパシー&伝統医療〉 ホメオパシー大国インドのスクル・ホメオパシーリサーチ研究所が主催する第3回ホメオパシーワールドコングレスは、新型コロナ感染症対策によりインド開催からオンライン開催に変更、1月18日、19日、20日 ブラジル、欧州、アメリカなど、全世界15か国からの発表者(政府関係者、ホメオパス、研究者、療法家等)と、全世界から2000名がオンライン視聴する盛大な大会となりました。

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今年は、『農業ホメオパシー』にも焦点をあてる大会となりました。初日には開会式セレモニーに引き続き、スクル・ホメオパシーリサーチ研究所創設者N.C.スクル教授の基調講演からスタート。ホメオパシー科学では最先端の学術研究者としても国際的にも知られるスクル教授は「ホメオパシーのポーテンシーにおける物理エンティティーと人体における分子標的」をテーマに発表され、ポーテンシーの違いによりホメオパシーレメディーの作用の違いを科学的にも立証する画期的な学術発表をされました。

ホメオパシー大国インド政府からは、JPHMAが「ホメオパシー科学」日本語版を共同出版したインド政府伝統医学(AYUSH)省ホメオパシーリサーチ中央研究所のアニル長官が発表されました。過去インド政府とJPHMAとの共同コングレスでも発表されたアニル長官は、ホメオパシーが科学であることを裏付ける最新の研究成果やエビデンスを次から次へ紹介するインプレッシブな発表を行いました。その後も多彩な学術発表が3日にわたり繰り広げられました。今回は世界のホメオパスたちが取り組んでいるCovid-19へのホメオパシー医学での対処にかかわる学術発表も目立ちました。他にも、『ホメオパシーレメディーの効果』、『ホメオパシーレメディーの物理的特性』、『統合医療』、『免疫生理学』『ウイルス学』などに関わる多彩なテーマの発表が繰り広げられました。

また、ワールドコングレス主催者 スクルホメオパシーリサーチ研究所ディレクター Dr.アニルバン・スクル氏より、第2回ワールドコングレスに続き、由井寅子JPHMA名誉会長に、日本のZENホメオパシーの学術発表を是非にとの要請があり、今大会でも大会3日に、由井名誉会長による「ZENホメオパシーは、魂・心・体を癒す植物たちの恩恵なくてはありえない。ホメオパス自らが農民になろう!」が実現しました。発表では、ホメオパシーの父ハーネマン医師の提唱した「ハイルクンスト」の精神を日本生まれのZENホメオパシーが継承し、ホメオパシーのレメディーの健康への恩恵を最大限に生かすために植物の癒し、食・栄養、自然型農業の実践を含め取り組む日本のZENホメオパシーの症例や実践事例が映像やパワーポイントを使い紹介されました。

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由井名誉会長発表後の主催者講評では、アニルバン・スクル博士は「素晴らしい発表。素晴らしい活動をされています。特に、あなたが生み出した植物由来の産物は、今すぐ、私達が必要とするものです。何故なら、私達は、あまりの多くの毒物や化学品に晒されており、それらは私達の体に影響を及ぼし病気にしているからです。ですから、ZENホメオパシーで多くの人々や病気に対して貴女のされている活動を高く評価し、お祝いの言葉を述べます。」と締めくくられました。

オンラインコングレスとしての開催となったため、今回は大会3日目がCHhom各校および自宅にオンライン配信されました。またワールドコングレスの開始時間が時差の関係で14時からのため、午前11時からは、日本対象のオンライン学術大会も開催されました。JPHMA松尾敬子会長をはじめ、道繁良ホメオパス、菊田雄介ホメオパス、小林智美ホメオパス、新城英一ホメオパスによる症例発表もとても濃い内容の発表で、由井名誉会長からの各発表者への講評も行われました。午後の部では、日本からの参加者はインド、バングラデシュ、タイ、香港などの学術発表を日本語通訳つきで聴講、由井名誉会長の発表には、鍼灸師という日本の伝統医学に加え、農業とホメオパスを実践する橋本孝子JPHMA認定ホメオパスの事例発表も行われました。3日間の大会はmホメオパシー医学の様々な科学的エビデンスを明らかにするとともに、伝統医学、エネルギー医学、ホメオパシー医学の様々な学術交流による気づきの多いコングレスとなり、世界のホメオパシーの発展に貢献する大会として大成功しました。なお、日本のZENホメオパシー最大の祭典となる第22回JPHMAコングレスは2021ね年10月開催にて現在調整中です。ぜひご参加ください。

3日目の日本の部は1月26日(火)23:59までアーカイブ配信中。以下リンクから視聴申込が可能です。
https://www.homoeopathy.ac/event/18987/

大会の詳細や報告は特設サイトをご覧ください。
https://jphma.org/worldcongress2021/

参加者の感想は以下のリンクからご覧ください。
https://jphma.org/worldcongress2021/2021/01/21/post-791/


▼前回の第2回ワールドコングレス(タイ)の様子

 

午前の部

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アンケート

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午後の部

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2020年4月30日 (木)

インド政府AYUSH(伝統医学)省CCRH(ホメオパシーリサーチ中央評議会)「COVID-19コロナウィルス感染症におけるホメオパシーの見解」

インド政府CCRHでは、さまざまな感染症に対するホメオパシーでの対応に関する研究をまとめ公式に発表しており、流行初期に現在流行している新型コロナ感染症に対する見解も公表されています。

情報源:HOMOEOPATHIC PERSPECTIVES IN COVID-19 CORONAVIRUS Infection

(COVID-19コロナウィルス感染症におけるホメオパシーの見解)
https://www.ccrhindia.nic.in/admnis/admin/showimg.aspx?ID=15676&fbclid=IwAR2vVbpN29Tyxy6me-CmbWuYe9iZohud7SoSeBhiOeTEss8IV529gO-y_Yc

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写真は2016年、インド南部でホメオパシー州を目指すケララ州のCCRH研究所で開催された「CCRH-JPHMA合同カンファレンス」で由井寅子名誉会長がインド政府より招待された様子。

JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)は、インド政府AYUSH省CCRHが編纂した、インド180年におけるホメオパシーの有効性のリサーチを政府がまとめた文献『ホメオパシー科学 ―穏やかな治療法―』を、インド政府と共同で日本語翻訳・出版しました。写真で皆が手に持っているのがその文献です。

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インド政府AYUSH省CCRH
「COVID-19コロナウィルス感染症におけるホメオパシーの見解」

https://www.ccrhindia.nic.in/admnis/admin/showimg.aspx?ID=15676&fbclid=IwAR2Np3JRmn6vOiXdNf9TPM8afVNhkoVIImfZuP31pPaz8viAxbNc7bDQ8VI

以下 JPHMA事務局にて関連部分を和訳紹介

6.2. ホメオパシーによる管理

2014年のエボラ出血熱の大流行中、WHOの専門家グループは、ワクチンや抗ウィルス薬が無いことを鑑みながら「潜在的な治療や予防として、未知の有効性や副作用を伴う証明されていない介入を提供する事は倫理に叶っている。」と勧めた。65

ホメオパシーの予防的側面は周知の事で、歴史的にも、ホメオパシーは、コレラ、スペイン風邪、黄熱病、しょう紅熱、ジフテリア、チフスなどの流行期の予防として使用された事が報告されている。66

Genus epidemicus(ジーナス・エピデミカス)とは、特定の流行病に対して、幾つかの症例からデータが集まった時に、最も有効なものとして用いられるレメディー。このコンセプトは、サミュエル・ハーネマンによる、「医術のオルガノン」の格言241で初めて述べられた「...それぞれの流行病にはどれも、この病気を患った個々の患者に共通した同一の特徴的な症状がみられる。こうした特徴的な症状は、全ての患者に共通した症状の総体に基づいて見つけ出されたものであるなら、全ての症例に対してホメオパシー療法として(特殊な仕方で)適したレメディーを示唆する。...」67、68

1918~1919年のスペイン風邪大流行中、ホメオパシーが成功したという事例証拠がある。少なくとも、世界中で2,000万人が死亡し、アメリカだけでは50万人以上が死亡した。歴史家のジュリアン・ウィンストンによれば、ホメオパシーによる治療(Genus epidemicus)を受けた患者の死亡率は、1~2%だったが、現代医学で治療を受けた患者の死亡率は30~60%だった。69、70

全ての集団的疾患において言える事だが、かなりの数の患者を観察した後、臨床像のイメージが現われる;ハーネマンは、「病気の全体像」「特徴的な徴候と症状の全体像」、そしてホメオパシー的含意による言葉「Epidemic genius(EG)」を描く為に幾つかの症例を観察する事を提案している。このGenus epidemicusは、最も示唆されるレメディーを見つける為に伝染病の幾つかの症例を観察し、それらの症状を分析する事を通じて見極められる。このレメディーは、進行中の流行病に対する予防レメディーとなる。71

近年まで、様々な疾患流行中に、その蔓延を予防する為にGEが使用された事が報告されている。例えば、チクングニア熱、デング熱、コレラのような疾患には、良い結果が出ている。72疫病の制御におけるホメオパシー使用の詳細説明は、最近の出版物に書かれている。73

インドの状況においては、CCRHは、第三期のケア設定における通常ケアのアドオンとして、ホメオパシーを使って、デング熱、急性脳炎/日本脳炎における臨床的試験を実施してきた。デング出血熱においては、ホメオパシーを加える事で、血小板数が早期に改善し、入院日数が2日間減少をもたらした。74
同様に、急性脳炎症候群/日本脳炎において、機関の管理プロトコルに対する補助剤としてのホメオパシーは、機関の管理プロトコルのみ受けた患者と比較して、死亡率は15%減った。75

どちらの研究でも、悪影響は観察されなかった。
上記に言及された臨床的成功を視野に入れて、通常ケアの補助剤としてホメオパシーは、COVID-19 患者に試みられるかもしれない。
近年、様々な疾患のパンデミック大流行の間、予防的ホメオパシー医学からのポジティブな結果について、CCRHの科学諮問委員会は、最近の中国のコロナウィルス大流行のGenus epidemicusを見出す為、2020年1月28日に開かれた会議で議論した。患者の兆候と症状は、中国、武漢の患者の病歴は、ランセットに「中国、武漢の2019年新型コロナウィルス感染患者の臨床的特徴」というタイトルで発表された。76

それに従って、AYUSH省によって与えられた健康勧告は、ホメオパシーのレメディーArsenicum album 30Cが、コロナウィルス感染などのインフルエンザのような病気予防対策として示された。77
科学諮問委員会は、インフルエンザのような病気の予防には、同じレメディーがアドバイスされると考えた。78、79、80

製剤成分の一つとしてのArsenic albumは、HT29細胞とヒトマクロファージに影響を与える事が示されている。また、それは↓NF-κB活動亢進(トランスフェクトHT29細胞におけるレポーター遺伝子GFPの発現の低下)、マクロファージにおける↓TNF-α放出を示した。81
更に、Arsenic albumは、日々の実践において、呼吸器系感染症の症例において共通の処方である。人々は、上記の健康に関する勧告の通りの一般処置にも従うべきである。

「新型コロナウイルスのホメオパシー的対処と予防」 について由井名誉会長が世界に発信

インドでは流行初期に即座に応急対処としてArsのレメディーが推奨されていますが、ホメオパシーのコロナウイルス対策はArsだけではありません。多くの臨床ケースの蓄積から世界のホメオパスが推奨レメディーが提案されています。日本でもJPHMA由井寅子名誉会長が、ZENホメオパシーメソッドに基づき、新型コロナウイルスの対処と予防に必要なレメディーとマザーチンクチャーを推奨レメディーを日本語と英語で 以下の2つの動画で紹介しています。

「新型コロナウイルスのホメオパシー的対処と予防」

https://www.youtube.com/watch?v=VhnwhWvPPDI&feature=youtu.be&fbclid=IwAR1TZHudnKBvpl5ADN_YL_l2Akjb_0y4saAaTxUHzzsXn804Bkdg10Omwis

「とらこ先生による新型コロナ問題へのZENホメオパシー的解決策」~今、コロナを恐れるよりも大切な情報とは。自己治癒力を高めすこやかに乗り切る為に~
https://www.youtube.com/watch?v=1l73JIc90bw

 

ドイツ「United to Heal(癒しへの統合コングレス)」とらこ先生へインタビュー

とらこ先生へドイツからEmailが届きました。それを受け、とらこ先生が緊急にインタビューに応じました。
「私共は、新型コロナ感染に関するトピック、現在の社会状況にどう対応すべきかについて、最も有名な国際ホメオパスと療法家へインタビューし、オンラインで提供しています。
由井寅子ホメオパシー博士、あなたが、大変経験豊富で信望のある事を私共は存じ上げており、このコングレスに喜んでお招きしたいと考えています。
このイベントに、あなたの見解をお話し頂けますと、大変有難いです。」

▼緊急インタビューの詳細は以下リンクからご覧ください

http://news.jphma.org/2020/02/post-f71899.html

このインタビューの一部を和訳付きでCHhomチャンネルの「とらこ先生による新型コロナ問題へのZENホメオパシー的解決策」の動画の中でご覧になれます

https://www.youtube.com/watch?v=1l73JIc90bw

なお、日本ホメオパシー医学協会(JPHMA 設立1998年)の学術大会 第21回JPHMAコングレス東京大会は、2020年は10月3日(土)、4日(日)に開催されます。

昨年大会のダイジェスト映像

https://www.youtube.com/watch?v=M1HexOmBeMU&t=293s

インド政府見解の補注
65 World Health Organisation. Ethical considerations for use of unregistered interventions for Ebola virus disease (EVD) Available from: https://www.who.int/…/statements/2014/ebola-ethical-rev…/en/ Accessed on: 11 March 2020.
66 Jacobs J. Homeopathic Prevention and Management of Epidemic Diseases. Homeopathy. 2018 Aug; 107(3):157-160.
67 Hahnemann S. Organon of Medicine. 6th ed. New Delhi: B Jain Publishers; 2004: 267.
68Harilal KN, Thyagaraj AP, Thomas MV, Suresh AT. Development of Homoeopathic Genus Epidemicus for Secondary Level
Prevention of Dengue Virus Infection at Kannur, Kerala. Available from:
https://www.researchgate.net/publication/326742719. Accessed on: 22 February 2020.
69 Winston J. The Faces of Homoeopathy. Wellington, New Zealand: Great Auk Publishing; 1999.
70 Dewey WA. Homeopathy in Influenza—A chorus of fifty in harmony. Journal of the American Institute of Homeopathy 1920-21; 13: 1038-1043.
71Teixeira MZ. Homeopathy: a preventive approach to medicine? Int J High Dilution Res 2009; 8(29): 155-172.
72 Rapid Action Epidemic Control Cell Homoeopathy (RAECH), Kerala. Available from:
http://www.homoeopathy.kerala.gov.in/index.p…/servcies/raech
73 Golden I. Large Scale Homœoprophylaxis: Results of Brief and Long-Term Interventions. AJHM 112-1 Spring 2019; 31.
74 Nayak D, Chadha V, Jain S, Nim P, Sachdeva J, Sachdeva G et al. Effect of Adjuvant Homeopathy with Usual Care in
Management of Thrombocytopenia Due to Dengue: A Comparative Cohort Study. Homeopathy. 2019 Aug; 108(3):150-157. doi: 10.1055/s-0038-1676953.
75Oberai P, Varanasi R, Padmanabhan M, Upadhyaya A, Singh S, Singh SP. Effectiveness of Homeopathic Medicines as Addon to Institutional Management Protocol for Acute Encephalitis Syndrome in Children: An Open-Label Randomized PlaceboControlled Trial. Homeopathy. 2018 Aug; 107(3):161-171. doi: 10.1055/s-0038-1656715.
76 Ibid 19
77 Press Information Bureau, Government of India. Advisory for Corona virus. Available from:
https://pib.gov.in/pressreleasepage.aspx?prid=1600895. Accessed on: 29 January 2020.
78Mathie RT, Baitson ES, Frye J, Nayak C, Manchanda RK, Fisher P. Homeopathic treatment of patients with influenza-like
illness during the 2009 A/H1N1 influenza pandemic in India. Homeopathy (2013) 102, 187-192.
79 Chakraborty PS, Lamba CD, Nayak D, John MD, Sarkar DB et al. Effect of individualized homoeopathic treatment in
influenza like illness: A multicenter, single blind, randomized, placebo-controlled study. Indian Journal of Research in
Homoeopathy. 7 (1); Jan-Mar 2013.
80 Gupta J, Rao MP, Raju K, Prasad RVR, Arya JS, Mondal BK et al. Management of early years of simple and mucopurulent
chronic bronchitis with pre-defined homeopathic medicines – a Prospective Observational Study with 2-Years FollowUp; International Journal of High Dilution Research 2019; 18(3-4):47-62.
81Bellavite P, Signorini A, Marzotto M, Moratti E, Bonafini C, Olioso D. Cell sensitivity, non-linearity and inverse effects.
Homeopathy. 2015 Apr; 104(2):139-60.

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2020年2月 8日 (土)

「ZENホメオパシー - 難病を治癒に導き霊性を高める」JPHMA 由井寅子名誉会長の論文が海外のジャーナルに掲載されました!

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昨年11月タイ王国(バンコク)で開催された「ホメオパシーと伝統医学の第二回国際コングレス(ゼロ分子から高分子へ)」での由井寅子名誉会長発表「ZENホメオパシー - 難病を治癒に導き霊性を高める」が、東インド・コルコタでホメオパシー医学の基礎研究を含む研究活動を行い、その功績が国内外に広く知られるスクル・ホメオパシー・リサーチ研究所のオンラインジャーナル1月号に掲載されました!

http://journal.sukulhomeopathy.com/

▼「ホメオパシーと伝統医学の第二回国際コングレス(ゼロ分子から高分子へ)」参加を含む、CHhomタイ王国スクーリングレポート

https://www.homoeopathy.ac/schooling/

▼CHhomタイ王国スクーリングレポート ダイジェスト動画

https://www.youtube.com/watch?v=h9kvnCRYvJ0

2020年1月18日 (土)

ドイツ・ホメオパシー医師中央協会のニュースレターに、由井寅子名誉会長の活動が掲載されました。

ドイツで最も古く、7,000名もの会員を持つ最大ホメオパシー医師団体「ドイツ・ホメオパシー医師中央協会(Deutscher Zentralverein homöopathischer Ärzte)」のニュースレターに、由井寅子名誉会長の活動が掲載されました。

 

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 ▼詳細は下記リンクを参照ください。

http://www.torakoyui.com/ja/%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%84%e3%83%bb%e3%83%9b%e3%83%a1%e3%82%aa%e3%83%91%e3%82%b7%e3%83%bc%e5%8c%bb%e5%b8%ab%e4%b8%ad%e5%a4%ae%e5%8d%94%e4%bc%9a%e3%81%ae%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%ac/

2019年12月27日 (金)

第20回JPHMAコングレス開催報告と御礼 20回記念を迎えたJPHMAコングレス

第20回JPHMAコングレス開催報告と御礼

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 第20回JPHMAコングレスは、「体・心・魂を癒す氣の医学 ZENホメオパシーが人類を救う」をテーマに、12月20日(金)、21(土)、世田谷区民会館にて両日で1千名を超える方にお集まりいただき、お陰様で今年も盛大に開催することができ、また、参加者アンケートからもその興奮が伝わってきますが 、今年のコングレスも大変感動的な大会となりました。ご参加、ご協力いただきました皆様には心より厚く御礼申し上げます。

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なお、第21回JPHMAコングレスは、2020年10月3日(土)、4日(日)に、東京地区にて開催が決定しております。ぜひ次回大会にもお誘い合わせの上、多くの皆様にお集まりいただきます様、お待ちしております。

第20回JPHMAコングレス大会長 松尾 敬子
JPHMA理事、コングレス実行委員会スタッフ一同

 

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【速報】2020年1月4日(土)10時半から 由井名誉会長は、CHhom東京、札幌、名古屋、大阪を結んで開催される「新春ホメオパシートーク」に登壇。今年はマイクをお預けし『2020年 この時代を生き抜くには』をテーマに、たっぷりと本音トークをお楽しみいただく予定です。ぜひお誘い合わせの上お集まりください。

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20回記念を迎えたJPHMAコングレス

 

2日目にはコングレス20回開催記念のセレモニーが行われ、まず20回の大会を振り返るこの20年間の映像が流されました。

そして、インド政府 伝統医学省ホメオパシーリサーチ中央評議会(CCRH)前長官のRKマンチャンダ博士からのJPHMAコングレスの20回記念大会へと送られた祝辞のメッセージ映像が流されました。

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続いて、由井寅子名誉会長が激動の20年間を振り返ってのスピーチを披露しました。

最後に、由井名誉会長への感謝と日本のホメオパシーへの貢献をたたえるJPHMA現理事一同の思いを松尾敬子会長が代表して披露。この20年間の功績を讃え、会場全体の拍手が鳴りやませんでした。

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1995年に日本人として初めて英国ホメオパシー医学協会(HMA)のホメオパスとなりロンドンでホメオパシークリニックを開業した由井寅名誉会長は、翌1996年には日本でホメオパシー講演を行います。1997年には、ホメオパシー統合医療専門校 カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom/シーエイチホム)の前身で、日本初のプロフェッショナルホメオパス養成校のロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー(RAH)を設立しホメオパスの教育・育成をスタートしました。翌1998年には、ホメオパシーの普及、教育、学術交流、ホメオパスの職業団体としての日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)を設立しました。
そして2000年5月には、日本で初めて英国からHMAの試験官を招き、英国大使館にてホメオパス認定試験が行われ、日本で教育をうけたホメオパスが誕生しました。その際に試験官として来日していたHMAのフレデリック・コ-ル会長、ラ-ジ・ベイン副会長にお願いした来日記念の特別講義と合わせて、第1回のJPHMAコングレスが、東京・代々木の国立オリンピックセンター国際交流棟国際会議室にて開催され、由井名誉会長及びJPHMA会員の14ケースのホメオパシーでの治癒症例発表をメインとしたJPHMA会員による第1回の年次学術大会、JPHMAコングレスが始まり、以降年次大会として開催されるようになりました。
そして、熱心なホメオパシー医学のパトロンでもある英国会議員のアサートン卿を来賓に迎えた東京・永田町の社会文化会館での第9回大会からは、ホメオパシー医学の学術成果をより広く日本社会に広めようという由井名誉会長の方針で、一般公開の学術大会として開催されるようになりました。

 

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ホメオパシー(同種療法)は、世界では十数億人が慣れ親しむ自己治癒力を触発して自らが健康になるドイツ発祥の自然療法法であり、伝統医学、統合医療として、国際的には、日本における漢方や鍼灸のようにポピュラーな療法であります。インドのように政府自身が積極推進する国も少なくありませんが、まだまだ知られていない日本におきましては、海外各国でもその普及の段階では経験してきた、誤解やバッシングなどもあり、振り返ってみてまさに激動の20年でもありました。
一方、日本のホメオパシー医学の学術・教育・職業団体のレベルも急速にレベルアップしていく時期とも重なりました。心、体、魂を一体に治癒に導き現代の難病にも対処できるZENホメオパシーが今日では世界から注目を集め、今や毎年のように海外の学会に招聘される時代となりました。このような中、20年間、1年も休むことなくコングレスを開催し今回の大会も成功理に開催できましたことを大変嬉しく思います。
この間コングレスの開催に関わってこられました由井寅子JPHMA名誉会長はじめ歴代理事、JPHMA会員、クライアント、協賛団体の皆様の協力や理解があっての賜物です。改めて厚く御礼申し上げますとともに、お互いに喜びあいたいと思います。
また、今回を節目として、次の20年、日本でのZENホメオパシーの普及と発展に、JPHMAコングレスが貢献できますよう努力して参ります。今後とも、ホメオパシー、JPHMAの活動、コングレスにつき、ご理解、ご支援賜りますよう心よりお願い申し上げます。


第20回JPHMAコングレス大会長 松尾 敬子
JPHMA理事、コングレス実行委員会スタッフ一同

 

 

大会両日、及び、記念イベントのレポートと参加者アンケートは以下よりご確認下さい。


第20回大会ダイジェスト映像

●大会1日目&記念パーティーのリポートと参加者アンケート

●大会2日目のリポートと参加者アンケート

●2日間のプログラム&抄録集リンク

●インド政府 伝統医学省 ホメオパシーリサーチ中央評議会 前長官 RKマンチャンチャン博士からの第20回JPHMAコングレスへの祝辞 

コングレスプレイベント 12月8日 由井寅子名誉会長記念ライブのリポートと参加者アンケート

●コングレスプレイベント 12月14日 トレバー・ガン来日記念特別講義のリポートと参加者アンケー

●コングレスプレイベント 12月15日 トレバー・ガン来日記念特別講義のリポートと参加者アンケート

●コングレスポストイベント 12月22日 ロジーナ・ゾンネンシュミット来日記念特別講義のリポートと参加者アンケート

●第1回~20回コングレス特集ホームページリンク

2019年12月13日 (金)

インド政府前CCRHマンチャンダ長官から第20回JPHMAコングレス開催へ祝辞をいただきました。

12月20日(金)、21日(土)世田谷区民会館にて開催される第20回JPHMAコングレスに、インド共和国政府 前ホメオパシーリサーチ中央評議会 R.K.マンチャンダ長官からお祝いのメッセージをいただきました 。

なお、今回ビデオレターでいただいており、お祝いメッセージの映像は大会当日に披露されます。

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KONNICHIWA!

こんにちは。

Greetings from India.
インド共和国からご挨拶致します。

I am happy to share that this year WHO reports on traditional system of medicine has stated very clearly that homoeopathy is practiced about 100 in the world.
世界保健機構(WHO)が、今年、約100ヶ国でホメオパシーが使用されている事をきわめて明確に公表してくれた事を喜んで情報共有致します。

India has an unique position. We have very revolutional system for the traditional system of medicine and that includes homoeopathy.
そして、中でもインドは、ユニークな位置にいます。というのも伝統医学のシステムの中にホメオパシーも含むという、大変画期的なシステムをもっています。

We have about more than 200 homoeopathic medical colleges providing graduates and post-graduates education to the doctors.
インドには、200以上のホメオパシーの医科大学があり、そこでホメオパシー医学の修士課程と大学院課程の教育を行なっています。

I have been interacting with JPHMA for the last few years.
私は、ここ何年間か、JPHMAと交流してきました。

I have attended your two congresses and I have found all of you participate these congresses very enthusiastically.
JPHMAのコングレスにこれまで3回参加していますが、皆様全員が、コングレスに大変情熱を持って参加している事がわかりました。

I appreciate the contribution of Dr. Torako Yui, chairperson of JPHMA for consistently organizing these interactions for the last more than 20 years.
由井寅子JPHMA名誉会長が、20年以上、このような大会を休むことなくオーガナイズされてきた貢献を、私は高く評価しています。

Today you are celebrating your 20th congress of JPHMA.
今日、皆さんは、JPHMAコングレス20回記念のお祝いをされています。

I would like to convey my best wishes to you.
私からのお祝いを申し上げたいと思います。

I hope you will have a lot of learning during this sessions.
今回のコングレスでも、皆様が多くを学ばれますように。

I also look forward to meet you again in your upcoming congress.
次回のコングレスで、皆様と再びお会いできることを楽しみにもしています。

My best wishes to you from India and let us keep developing homoeopathy in Japan.
皆様に沢山の幸せが訪れますようインドからお祈り申し上げます。そして日本のホメオパシーを発展させ続けましょう。

Thank you very much.
ありがとうございました。

**********************************

Dr.R.K.Manchanda, M.D.(Hom), M.B.A.(Health care)
Ex- Director General,
Central Council for Research in Homoeopathy,
under Ministry of AYUSH( Ayurveda, Yoga & Naturopathy, Unani, Siddha/Sowa-Rigpa and Homoeopathy) &
Secretary, information & Communication
Liga Medicorum Homoeopathica Internationalis (LMHI)

Dr. R. K.マンチャンダ
M.D.(Hom), M.B.A.(Health care)
前インド政府AYUSH(Ayurveda, Yoga & Naturopathy, Unani, Siddha/Sowa-Rigpa and Homoeopathy) 省 ホメオパシーリサーチ中央評議会(CCRH)長官
現インド中央政府 Ligaメディコラム・ホメオパシカ・インターナショナリス(LMHI) 事務官(情報&コミュニケ―ション)

 

★コングレス関連トピックス★

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▼特設サイト(開催概要 プログラム、ステージ&ポスター発表抄録、参加者特典など)

http://jphma.org/congress2019/

 

12月14日、15日 英生化学者・ホメオパス トレバー・ガン氏来日記念特別講演会開催

https://www.homoeopathy.ac/event/6619/

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12月22日 ドイツ・ハイルプラクティカ(国家資格自然療法士)ロジーナ・ゾンネンシュミット氏来日記念特別講演開催
https://www.homoeopathy.ac/event/6876/

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▼11/15環境農業新聞に掲載されました。-第20回JPHMA記念大会「ZENホメオパシーが人類を救う」–

https://www.homoeopathy.ac/news/8597/

▼インド政府AYUSH(伝統医学)省ホメオパシーリサーチ中央評議会発行の「ホメオパシー科学 -穏やかな治療法-」

 JPHMAの日印共同翻訳版は以下リンクからご覧になります。

http://news.jphma.org/2016/11/jphma-c858.html

http://jphma.org/CCRH_PDF.pdf

▼インド政府ホメオパシーリサーチ中央評議会編集
RESERCH IN HOMOEOPATHY(JPHMA翻訳版) 

https://www.youtube.com/watch?v=hzoruSqQMWA&t=10s

▼2016CHhomインドスクーリングとJPHMAとCCRHのジョイントイベントなど

ダイジェスト映像

https://www.youtube.com/watch?v=yRtcCdB-oSk&t=54s

特設サイト

https://www.homoeopathy.ac/india2016/

▼2019CHhomバンコクスクーリング 

ダイジェスト映像

https://www.youtube.com/watch?v=h9kvnCRYvJ0

特設サイト

https://www.homoeopathy.ac/class-scene/8160/

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