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2015年5月20日 (水)

世界ホメオパシー認識週間(WHAW) 2015 日本におけるホメオパシーPRアクション

日本のWHAW(世界ホメオパシー認識週間)の成果をJPHMAから世界にレポートしました!

▼WHAW参加の世界各国 60の関係者へ以下内容で英文で報告されました。

http://ennewsjphma.blogspot.co.uk/2015/05/whaw-report-2015.html


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 ホメオパシー医学の創設者 ドイツ人医師サミュエル・ハーネマンの生誕250周年を記念して、2005年に世界ホメオパシー認識週間(World Homeopathy Awareness Week:略称WHAW)がスタートしました。

 WHAWの期間中は、ハーネマンの生誕月である4月を中心に、ハーネマンに感謝し、全世界でホメオパシーを祝い広めるための活動をしましょうというもので、毎年テーマを決めて活動しています。

 JPHMAはWHAWスタート時の2005年から毎年この活動に参加しており、毎年4月を中心にWHAWとリンクした日本でのホメオパシーPRアクションを行ってきました。

 そして毎年英文で日本の活動報告(英文)をWHAWの事務局経由で世界に発信しており、今年も、JPHMA由井寅子会長からのメッセージを含め、日本でのホメオパシーPRアクションがまとまり、報告があがっており、ホメオパシー新聞にて公開させていただきます。

WHAW 今年の世界統一テーマは「感染症に対するホメオパシー」
http://www.worldhomeopathy.org/index.php


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 ホメオパシーは約200年も使われ続けているが、このような長きにわたって使われ続けている治療法はほとんどない。それはホメオパシーが非常にすぐれた治療法であることの疑いようのない証左でもある。過去に度重なる弾圧がありながら、今や世界で10億人以上が取り組むまでに発展した背景には「感染症」に対するホメオパシーの圧倒的な成果があった。治療法のなかった性病(梅毒や淋病)の患者をハーネマンをはじめ当時のホメオパスたちが次々に治癒に導き、コレラ、チフス、結核、スペイン風邪など様々な感染症で高い治癒率という成果をあげた結果が、ホメオパシーが国境を超え世界広がる原動力となった。

 今インドやキューバなどでは、デング熱、日本脳炎などの予防にもワクチンでなく、ホメオパシーのレメディーが使われ目覚ましい成果をあげている。子どものかかる感染症のケアには、世界でホームキットのレメディーがお母さんの強い味方になっている。

 JPHMAでは、WHAWのPRアクションの一環として、今年も、由井寅子会長の「ドイツ発祥自然療法ホメオパシーを使って楽に生きようセミナー」の全国ツアーや、「免疫を高める食と農業」をテーマに開催された名古屋でのシンポジウム、感染症・予防接種、放射能対策での名古屋講演会、とらのこDAYイベント。さらに環境や未来の子ども達のことに意識が高い層が集まる「アースデイ東京」にも参加し、「ホメオパシーには解決策がある」を合言葉にトークやホメオパシー体験相談などを含むホメオパシーPRアクションを行いました。

以下がその報告です。


世界ホメオパシー認識週間WHAW2015参加
日本におけるホメオパシーPRアクション


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日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)報告
(Report from Japanese Homoeopathic Medical Association (JPHMA))

日本でのホメオパシー促進
Promoting homoeopathy in Japan

由井寅子
By Torako Yui

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 欧米やインドと比較すれば、日本は、未だホメオパシーの歴史が浅く利用人口の割合も低いですが、着実に国民と社会に受け容れられつつあり、また発展し、根づきつつあります。 

 私たちJPHMA会員が、忍耐強く地道に一般人に、ホメオパシーを知らしめてきた結果と思います。

 ホメオパシーの創始者である、サミュエル・ハーネマンの生誕250周年を祝って、2005年にスタートした世界ホメオパシー認識週間(WHAW)に、当初からJPHMAは参画し、毎年世界のホメオパシーファンとリンクした、ホメオパシーのPR活動を行ってきました。

今年で11年になります。

 今年のWHAWのテーマは感染症ですが、感染症対策を考えたとき一番大切なことは、免疫を高めるということです。ホメオパシーは、免疫を高める優れた療法ですが、それだけでなく、病原体から作られたレメディーを事前にとることで、予防することも可能です。

ホメオパシーの感染症に可能性はとても大きなものです。とはいえ、ホメオパシーだけで全ての感染症を防げるとは限りません。それはとりもなおさず、ホメオパシーだけでいつでも免疫を高めることができるとは限らないということです。

 たとえば、食の問題は深刻です。

不自然な食べ物を食べていたら、どうしても免疫は低下してしまいます。そして食の問題を考えたとき、それを支える農業の問題を避けては通れません。また、心の問題であるインナーチャイルドは、免疫低下を含めて根本的な問題です。結局人は、体だけでも心だけの存在でもありません。体・心・魂を、三位一体で治療してはじめて、真の健康となっていきます。したがって体の治療、心の治療、魂の治療、それらを同時に行うためにも、ホメオパシーだけでなく、体へのアプローチに食やハーブ、心へのアプローチにインナーチャイルド癒し、魂へのアプローチに考え方や哲学が必要になってくると考え、私自身、自ら百姓となり、毎週無農薬・無化学肥料の農業を実践していますが、それらの専門家とも繋がっていくことが、ホメオパシーが広がるとともに、人々の真の健康に貢献することであると考え、ホメオパシーに加えて、自然型農業や食の安全という、市民運動の最も大きな関心事の部分に、ホメオパシー自らが、ホメオパシー農業を行うところからリンクして、ホメオパシーを広める活動をおこなってきました。

 また、これは、2011年3月に東日本大震災を経験し、津波や放射能被害に苦しむ被災地へ出向き、支援を行う中で、被災者の方々が最も求めていたのは、新鮮な水や野菜など食べ物だったことから、農業生産法人を設立し、本格的にホメオパシー農業を推進するようになった経緯があります。

 2014年からは、さらにホメオパシーの普及の動きを加速するため、WHAWと同じ4月に行われ、日本では地球や環境、未来を考える市民最大級のイベントである「アースデイ東京」に、ホメオパシー農法を「自然農」として、また、ホメオパシー療法を「ドイツ発祥の自然療法」として、市民や農民とつながったWHAWの活動に参加する日本でのホメオパシーPRアクションとして展開するようにしました。

このことで、ホメオパシー関係者だけでなく、多くの市民にホメオパシーが広がっていく形となりました。さらに春には自然農と自然療法を行う「日本の農業と食シンポジウム」や、ホメオパシーをPRする様々なイベントも行いました。



 世界ホメオパシー認識週間に参加した日本におけるホメオパシーPRアクション
                (主要なイベントのハイライト)


 WHAWにリンクして毎年3~4月に、ホメオパシーを普及するための全国講演会を開催しています。

 2015年は3月14日から4月12日にかけて大阪、名古屋、福岡、札幌、東京、(沖縄、ロンドンは中継)を回り、「ドイツ発祥の自然療法ホメオパシーを取り入れて「楽に生きよう!」セミナー」を開催し約500名の方に講演を行ないました。


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                 講演の様子

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                 名古屋LIVE会場 そのレポート

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                 大阪LIVE会場 そのレポート

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                 大阪会場子連れ部屋

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                 福岡LIVE会場 そのレポート

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                 札幌会場 そのレポート


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                 沖縄中継会場

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                 東京LIVE会場 そのレポート



4月5日には、名古屋市IMYホールにて、世界ホメオパシー認識週間(WHAW)の2015年のテーマ「感染症のためのホメパシー」に、関連して、グリーンオーナーズ倶楽部愛知と共催でホメオパシーの入門講演と、予防接種の健康問題への対処、感染症対策、放射能対策などをテーマにした講演を行ないました。


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           ホメオパシー入門と予防接種問題への対応などをテーマに講演 
           レポート午前 レポート午後


 私は20年前、日本でのホメオパシーの本格的な導入を始めて以来、一貫してホメオパシーの臨床テーマとしてワクチン病を研究してきました。その結果、ワクチンやワクチンに使われている成分のレメディーを、マヤズムのレメディーや、英国人医師バーネットが、ワクチン病の治療で成果をあげたマザーチンクチャーを組み合わせてとる、また並行して臓器のサポートやミネラル・根本体質のレメディー(ティッシュソルト)ZENメソッドの手法で、劇的に改善していた、自閉症や自己免疫疾患やアトピー、アレルギーなどのケースに多く遭遇したことにより、日本人にとって予防接種による深刻な健康被害があること、多くの難病や慢性病の原因となっていることを確信し、これらホメオパシーでの予防接種病への様々な臨床ケースに取り組み、その成果を発表してきました。

 この講演会は、既に予防接種を打ってしまい、その後の子ども達へのワクチン病などの健康障害について、危惧するお母さんや、感染症や子どもの病気がこわいけど具体的な対処策があるのかなど、実際にお母さん方、お父さん方が心配している問題について、ホメオパシーでの解決策を提示することにより、対処してもらいたいということで、企画した講演です。

参加者の皆さんは、この講演会でホメオパシーが有望な対策である事を学びました。放射能などの対策レメディーや感染症に対するホメオパシー的予防のお話までホメオパシーがカバーできる対応範囲の広さに驚いている様子で、熱心にメモをとっていらっしゃいました。

 ホメオパシー症例集のDVD上映では、ワクチン被害に苦しむ方々が、ホメオパシーの相談会を通して健康に生きられるようになっていく様子が、とても希望を感じられる内容で、10代のお子さまを持つお母さん方には、特に興味深いトピックになったようでした。

また、日本で338万人の女性に接種され、深刻な健康被害が社会問題となっている、子宮頚がん予防ワクチンの問題についての対処策を知りたいという意見も多かったです。

講演会には、実際に娘さんが子宮頸がんワクチンで重篤な後遺症にさらされている父親の方も参加され、最後に発言されました。


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                 満席となった会場


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本人、家族のワクチン病をホメオパシーで克服した永桶房代ホメオパスの体験発表


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日本での子宮頸がんワクチン被害に大規模な被害が発生した接種前から
警鐘を鳴らしてきた南出喜久治弁護士との予防接種問題についての対談


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娘さんが子宮頸がんワクチンで重篤な後遺症に悩むお父さんもマイクを持って発言されました。



2015年4月4日
「免疫を高める食と農業」とをテーマに「第4回日本の農業と食 シンポジウム」を名古屋IMYホールで開催、免疫学、薬草学、自然型酪農、農業従事者や、農業問題に取り組む専門家の方にもお集まりいただき、農業問題、食原病、医原病、環境病などの解決に、ホメオパシーの技術やホメオパシー統合医療が有効であることをPRしました。

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    盛会となったシンポジウム 記念撮影   レポート午前  レポート午後 参加者感想

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基調講演「免疫を高める食と農業
 ~病気にならない食、病気にならない農業~」
をテーマに講演しました。


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国際的免疫学の権威にもなっている安保徹氏は「免疫力アップの生活と食」をテーマに講演されました。

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CHhomで薬草学の講師を務める NPO自然科学研究所理事長の小谷宗司氏が「漢方薬原料の国内栽培・自給の意義」をテーマに講演されました。

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静岡県函南町で日本豊受自然農のホメオパシー農業にも協力いただいているオラッチェ・酪農王国、JA函南東部の片野敏和久美会長には、「静岡・丹那地域を活性化する自然型酪農と自然型農業への取り組み」を発表いただきました。

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南出喜久治弁護士からが「籾(もみ)米備蓄」による国内の食糧自給などによる「自立再生論」を発表いただきました。

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              シンポジウム名物となりました陣太鼓

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JPHMA認定ホメオパスの比嘉眞紗子さんは、「食の健康問題に対するホメオパシーでの複数の改善例」を発表しました。


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                 評判だった「豊受味わい膳」


本多勝彦料理長は「豊受オーガニクスレストランが目指すもの」をテーマに発表しました。

和食はユネスコで無形文化遺産に登録されています。

豊受オーガニクスレストランが提供する食事は、安心安全な素材に加え、本来の和食の美味しさと美しさが備わった理想的な食事です。

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静岡函南農場のお百姓さんでJPHMAホメオパスでもある吉田誠さんは、「土づくりから六次産業化まで 函南農場の取り組み」をテーマに発表、映像をふんだんに使って説明しました。

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北海道・洞爺農場のお百姓さん 米丸輝久さんからは、「自家採種、在来種、固定種、自然な種からこだわる洞爺農場での取組み」というテーマで発表しました。

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司会はCHhom講師で、フラワーエッセンス療法家、今回日本の花でのフラワーエッセンスを新たに開発した東昭史さんが担当しました。


4月18日19日 日本では市民最大級の環境イベント「アースデイ東京2015(東京・代々木講演 11万人参加)」で、「ドイツ発祥 自然療法ホメオパシーには解決策がある!」をテーマにホメオパシーPRを行いました。



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 アースデイ東京の会場となった代々木公園は、昨夏の日本発生した熱帯感染症デング熱騒ぎが発生した場所としても有名となり、昨年は大規模な蚊の駆逐作業が行われ、代々木公園自体も閉鎖になる大騒ぎとなりました。その東京の代々木公園にて開催される市民による地球、環境を考える最大のイベント「アースデイ東京2015」(両日で11万人の人出)にドイツ発祥の自然療法ホメオパシーをアピールするためJPHMAも参加しました。

 JPHMA、日本ホメオパシーセンターホメオパシーとらのこ会(ホメオパシー利用者の会)が共に出展し、のべ30名のボランティアとスタッフがホメオパシーのPRを行いました。

今年のWAHWテーマである、「感染症に対するホメオパシー」の情報提供はじめ、ホメオパシーによる心と体のケア、子育て、動物のケア、インナーチャイルド癒し、など、幅広いトピックで公衆にホメオパシーをアピールしました。


●WHAW2015記念トーク 「ホメオパシーと感染症」 由井寅子 JPHMA会長
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             WHAW2015「ホメオパシーと感染症」記念トーク

 代々木公園で騒ぎとなったデング熱対策では、既にインドやキューバではホメオパシーでの対策が行われていることなども含め、感染症対策や子どもの罹る病気への対応に有効なホメオパシーには様々な解決策があることをアピールしました。

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   この記念トークでは市民の皆さんから多くの質問を受けました。


●アースデイ東京 オフィシャルトークステージ


「Yes, Peace !「農と食」自然な種、農業、食から未来をかえよう!」 では、アースデイ東京 2015年の重点テーマとして取り組んできた「食と農」の問題では、ステージトークに出演し、農業の問題、食の問題、食原病、インナーチャイルドの問題(心と身体の問題)について、ホメオパシーには解決策があることを、実際のホメオパシー農業の映像、ホメオパシー健康相談会の映像なども流しました。


【ゲストトーク】
     由井寅子(JPHMA会長,日本豊受自然農代表)
          安田美絵(「サルでもわかる遺伝子組換食品」著者) 
     松下加奈(「パパ遺伝子組換えってなぁに?」 映画配給会社PR担当) 


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 私はこのトークでは、前半はJPHMA会長として発表しました。その前に発表いただいた安田美絵さんと松下加奈さんによって食の安全の根幹を左右する種の問題が話されました。お二人からは既に日本人がいかに多くの遺伝子組換食品(GMO)を知らずに食べさせられており、GMOを食べることの健康リスクとこの問題についての具体的な解決策もわかりやすく提案いただきました。私はそのトークを引き継ぎ、日本が遺伝子組換え承認件数で世界最多の国であり、GMO食品や雄性不稔の不自然な種からの食を多く食べさせられている点を説明。不自然な種、農薬、化学肥料、添加物、人工甘味料などの不自然な食から多くの日本人が「食原病」で苦しんでいることをホメオパスとしての活動の中から知ったことを説明しました。そしてその対策としてホメオパシーでの食原病対策を徹底することことに加えて安全な食べ物や化粧品を提供するための農業を10年前から始めた経緯を話しました。さらに「食原病」に加えて日本では薬や予防接種から来る「医原病」日本人であることを卑下する「罪悪感病」が根深くあることで多くの人が病気になっていること。この面でも、ホメオパシーや食養生、インナーチャイルド癒しが解決策となることを伝えました。そして実際のホメオパシー相談会の模様を上映し、農薬の害や、食や予防接種、クスリの害で苦しむクライアントが改善していくケースの映像を見ていただきました。

 後半は、日本豊受自然農代表として発表させていただきました。日本にとって農業は国の基本であり、人が食べるものは第1に安全でなければならない。第2に、ビタミン、ミネラルを含んだ栄養価が高いものでなくてはならない。そして第3においしくなくてはならないことをモットーに豊受自然農を実践していることを説明しました。そして、自家採種の自然な種でも、農薬、化学肥料を使わなくても、ハーブ、ホメオパシーのレメディー、発酵技術を使えば、また、土壌菌の助けを借りて土づくりをしっかりすれば、今日でも自然型の農業が十分可能になることを伝えました。そしてこうやって育った農作物は自力でいっぱいに側根はってミネラルを吸収することを映像やデータで説明しました。そして、若者が夢をもって農業を職として選べるように、農家自らが食品加工や自然化粧品開発などを手掛け、六次産業化に挑戦していること。そしてレストランや販売まで自然農の農家と都会の消費者が直接つながることで、地方にも産業と雇用を創出でき、都会の人には食の安全を提供でき、日本の農業と食、そして農村が復興できる解決策が提示できるのではと、豊受自然農の農場の日々の取り組みを映像で見せながらお伝えしました。


●Yes, Peace!な未来を語ろう!ココロとカラダ、子育てのこと

同じオフィシャルトークステージではCHhom卒業でインナーチャイルドセラピストの星野美津子さんが、ママさん6人のトークの中で自己治癒力を触発するドイツ発祥、自然療法ホメオパシーをPRしました。

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                  ホームキットを持ってホメオパシーセルフケアをPRする星野さん

CHhomスタッフブログ「ほめ日記」にも詳細レポートがあります。


●アースデイ東京2015 アグロエコロジーステージ

私は、このアースデイで、ホメオパシー自然農の実践についても話をしました。

私が代表を務める日本豊受自然農は、独自で編み出した堆肥作りをし、自家採種の種を植え、ホメオパシーのレメディーと植物からできた特別な発酵液で作物を育てています。


●健康と感謝〜それは美味しい食事と美しい暮らし〜
    [TALK]/由井寅子(大御百姓/日本豊受自然農代表、ホメオパス/CHhom学長)
        深澤史帆(日本豊受自然農農業従事者)
        ハッタケンタロー(インタビューアー)

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  種まき大作戦のハッタケンタローさんとのトーク

 農業から生き方、ライフスタイル、社会までも変えようというアグロエコロジーのステージでは、農家と市民がつながって様々な環境活動をしかけてこられたハッタケンタローさんと、とても楽しいトークをさせていただき、「自然な農業を!そして自分を卑下しないであなたの人生を生きてほしい!」とメッセージを伝えさせていただきました。

 具体的には、私はホメオパシーとは何かから始り、ホメオパシーで潰瘍性大腸炎が治癒した体験、インナーチャイルド癒しの大切さや、農業や医療、教育などの今後の展望なども含めたトークなり、ホメオパシーと日本豊受自然農の取り組みを紹介させていただきました。

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今春 静岡農林大学校を卒業し日本豊受自然農で就農した深澤さんを紹介

当日アースデイで私の講演を聴かれ、その後、実際に函南の農場に取材に来られた新聞記者の方からは、「全国の農場を歩いているが、農薬、化学肥料も使わず、自然な種でこんなに生き生きと元気に作物が育っている畑は見たことがない」と大変驚かれていました。

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 ユネスコの世界無形文化遺産にも指定された「和食」に、日本豊受自然農の農作物を使い、美味しさにもこだわった「豊受オーガニクスレストラン」を初出展し、ホメオパシー自然農で育った蕎麦の実と、豊受自然農の野菜を使った「蕎麦雑炊(そばぞうすい)」や、遺伝子組換でない在来種の大豆「フクユタカ」を原料に無添加で天然にがりを使って製造した「無添加・無調整の豊受天然にがり豆腐」や、豊受自然農の大豆と野菜を使ったカレーライス、豊受自然農の在来種ジャガイモ「トヨシロ」からつくられたポテトチップス豊受自然農の紫蘇ジュースなど、自然農の農家がつくる安心安全と美味しさを来場者の皆様に味わっていただきました。

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                 豊受自然農の蕎麦の実と野菜でつくった蕎麦雑炊

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                  無添加・無調整の豊受天然にがり豆腐



●ハーブ、ホメオパシーが身近にある暮らし
   [TALK&WORKSHOP]
東昭史(植物療法研究家/フラワーエッセンス・プラクティショナー CHhom講師)
松尾敬子(ホメオパス/日本ホメオパシーセンター埼玉日高 CHhom講師)
ハッタケンタロー(インタビューアー)


CHhomスタッフブログ「ほめ日記」にも詳細レポートがあります。

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東講師は、物質を使わなくても、人々の心を癒すフラワーエッセンス療法の「真髄」を語り、松尾敬子ホメオパスは、自己治癒力を触発するホメオパシーの原理と魅力を体いっぱいのパフォーマンスで表現しての楽しいトークとなりました

 その後、アースデイ東京のメインイベントが行われる野外ステージにも呼んで頂き、ホメオパシーには様々な解決策があり、ワクチンとは別のホメオパシー的予防という感染症対策について紹介しました。

アースデイ東京 野外ステージ 
●アピール 自然な種から未来を変えよう!&「ホメオパシーには様々な解決策がある」
       由井寅子(大御百姓/日本豊受自然農代表、ホメオパス/CHhom学長)

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 自然療法であるホメオパシーで健康を維持するのは、とても大切だけれど、その土台となる体作りの為の食物に気を使わねば、真の健康を得る事は難しい。と公衆に説き、「自然な種で未来を変えよう!」というスローガンの下、日本豊受自然農の洞爺自然農場で自家採種のホーリーバジルとエキネシアの種がくばられ、多くの方々に喜んで頂きました。その時に、私は予防接種のことに触れ、子どもの病気の予防には、直接体内に不自然な物質を入れることによる害がない、心と体にやさしいホメオパシーでの対策を呼びかけました。

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洞爺農場で自家採種のハーブの種、エキネシアとホーリーバジルの配布多くの方が集まる。子ども連れの参加者たちも自然な育児をしたいと言われていました

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日本でJPHMAの仲間とともにホメオパシーを広げています。

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ホメオパシーユーザーの目印となるエンジョイホメオパシーバッチ

アースデイ東京では、JPHMAは缶バッチ購入での子宮頸がん被害者の家族でのチャリティー募金を実施しました。この募金はアースデイ東京を2014から行い、収益金5万円が全国子宮頸がん予防ワクチン被害者連絡会へ寄付しました。救済、補償の進まない被害者家族の困窮を知り、子宮頸がん予防ワクチン被害者への無料ホメオパシー健康相談への協力を会員に呼びかけており、日本ホメオパシーセンター本部では、私と本部ホメオパスが健康相談で対応しています。

<関連記事>

アースデイ東京の来場者に配られた「ホメオパシーには解決策がある」ちらし

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 JPHMAエンジョイホメオパシープロジェクトが当日行ったホメオパシー認知度調査では、368名の内、63%が「ホメオパシーを知っている」と回答。日本でも環境や子どもの未来などに意識の高い層でホメオパシー認知が急速に広がりつつある実態が調査でも裏付けられました。

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来場者に「ホメオシーを知っている」「知っていない」とシールを貼って貰い、調査

また会場では、‘日本にホメオパシー時代到来’と特集した「環境農業新聞」が配布されました。

その号では、3月に JPHMA代表団が、ブータンを訪問時、ブータン国王に私とJPHMA会員が拝謁し、ブータン国王から頂いた「私は自然農とホメオパシーを支持します」というコメントも4月10日号の記事で紹介されました。当日の取材も記事となりました。

全文はコチラのサイトから拡大表示で読めます

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→全文はコチラのサイトからテキストも読めます

このように、アースデイという地球のことを考えて行動する人が集まる人たちと手を携えてアースデイ東京へ参加してのWHAWホメオパシーのPRをしていこうという提案は大成功でした。

             今年も大盛況だったJPHMAホメオパシー体験コーナー

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渋谷駅まで350名が参加したアースデイパレードにも参加し、自己治癒力を触発し、自ら健康になるホメオパシーをアピールしました。

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JPHMAテントの目印にもなった「ホメオパシーには解決策がある!」看板

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中央オレンジ色のカレンデュラがバックのバナーのついているところがJPHMAのブース「ホメオパシーには解決策がある!」と書かれている。

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JPHMAトークテントで行われたトーク

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●「備えあれば憂いなし フラワーエッセンスで自然生活!」(東昭史フラワ-エッセンス療法家、CHhom講師)
東さんが開発した日本の花からつくったフラワーエッセンスもお披露目されました。

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●「健康な赤ちゃんを授かろう!自然な妊娠、出産へ大切なこと」
   妊娠前の心と体のデトックスの大切さ 実際の出産の現場での体験談などのお話しがありました。
   (西田つや子JPHMAホメオパス、助産師(右)、遊佐深雪JPHMホメオパス、助産師(左))

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●「動物のためのホメオパシー ペットのお食事など」
  「動物へのホメオパシー ペットと予防接種」    
  (水野和子 JPHMA認定ホメオパス、アニマルホメオパス、インナーチャイルドセラピスト)

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●「子育てとホメオパシー」(酒井由紀子 JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス、インナーチャイルドセラピスト)

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●「はじめてのホメオパシー」(清瀬純子 JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス)

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●「エビデンスの基づくホメオパシー 」(成瀬麻記子JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト)

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●「アトピーの原因と対策」(工藤聖子JPHMAホメオパス インナーチャイルドセラピスト)

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●「ホメオパシーには解決策がある(小林眞理子 JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス、薬剤師)

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●「ホメオパシーには解決策がある」(新城英一JPHMAホメオパス、CHhom講師)

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●「ホメオパシー、QX-SCIOの魅力」(石山睦美 JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト)

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●「ホメオパシーから歯の問題を考える」(砂田裕一 JPHMA認定ホメオパス、 伊禮祐子 JPHMA認定ホメオパス、歯科医師)

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●「週末の激しい頭痛が改善したケース」(横浜正毅 JPHMAホメオパス)

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●「メンタルヘルス対策 インナーチャイルド癒しとは」(斉藤啓一CHhom講師&安島由香JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト)

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●「インナーチャイルド癒し&子育てへのホメオパシー」(窪田昌代インナーチャイルドセラピスト)

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●「ホメオパシー、心のケア、自然農」 (とらのこ会員 橋本留美 & 星野美津子ホメオパシー自然農認定従事者)


日本のゴールデンウィーク開催のホメオパシーPRイベント


(ホメオパシー入門)

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                  高野弘之医師、由井寅子対談

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質疑応答タイムに、その副作用が問題となっている向精神薬についての
話題に触れ、心と体にやさしく、有効でしかも向精神薬のような副作用のない
ホメオパシーの心の病での分野の使用を訴え、こういった病気の受け皿となる
ホメオパスという職業の大事さを参加者に訴えました。

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              記念講演ホメオパシー的生き方につながる 「子育ての秘訣」

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             インフルエンザや歯の痛み、出産時のトラブル
             などをホメオパシーで対処した体験談を学生、
             とらのこ会員が発表。

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              各拠点からの体験談発表

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              うつ病をホメオパシーの健康相談で克服した
              体験談を、現在はホメオパスとして活躍
              されている遠藤雅子JPHMAホメオパスが行った。

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              91歳の母親が転倒で大腿骨骨折し寝たきり
               になるところ、私のレメディーで
              わずか3日間で、歩けるようになり、車イス
              生活にもならず、元気に回復していることを
              とらのこ会員でもあるNPO法人 元氣農業開発機構
              の成瀬一夫氏がDVD映像含めて紹介しました。

また2015年5日5日のとらのこDAYを記念して、ホメオパシーとらのこ会員の向けのホメオパシーヘルプのページの運用がスタートしました。



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SPECIAL THANKS!  世界ホメオパシー認識週間(WHAW)
「日本でのホメオパシーPRアクション」に、参加、協力いただきました皆様


(順不同)

  松尾敬子(マツオ ケイコ)  JPHMA理事、JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス

  砂田裕一(スナダ ヒロカズ)  JPHMA理事、JPHMAホメオパス

  西田つやこ(ニシダ ツヤコ) JPHMA理事、JPHMAホメオパス、助産師

  新城英一(シンジョウ エイイチ)  JPHMA理事、JPHMAホメオパス

  小島洋子(コジマ ヨウコ)  JPHMA理事、JPHMAホメオパス

  菅野幸二(カンノ コウジ)  JPHMA理事、JPHMAホメオパス

  由利敦(ユリ アツシ)   JPHMA理事、JPHMAホメオパス

  高野弘之(タカノ ヒロユキ)  JPHMA理事、医師、豊受クリニック院長、CHhom卒業

  都築明美(ツヅキ アケミ)  JPHMA理事、JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  工藤聖子(クドウ サトコ)  JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  酒井由紀子(サカイ ユキコ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  石山睦美(イシヤマ ムツミ) JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  水野和子(ミズノ カズコ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  伊禮祐子(イレイ ユウコ) JPHMAホメオパス、歯科医師

  菊田雄介(キクタ ユウスケ) JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  比嘉眞紗子(ヒガ マサコ) JPHMAホメオパス

  竹内基幸(タケウチ モトユキ) JPHMAホメオパス

  中澤祐子(ナカザワ ユウコ) JPHMAホメオパス

  麻野輝恵(アサノ テルエ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  山内知子(ヤマウチ サトコ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス 薬剤師

  佐藤文子(サトウ アヤコ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス

  永桶房代(ナガオケ フサヨ) JPHMAホメオパス

  遊佐深雪(ユサ ミユキ) JPHMAホメオパス、助産師

  小林眞理子(コバヤシ マリコ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス

  横浜正毅(ヨコハマ マサキ) JPHMAホメオパス

  清瀬純子(キヨセ ジュンコ)  JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス 

  遠藤雅子(エンドウ マサコ) JPHMAホメオパス

  内田弘美(ウチダ ヒロミ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス

  東瑠美(アズマ ルミ) JPHMAホメオパス

  成瀬麻記子(ナルセ マキコ) JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  上野仁美(ウエノ ヒトミ) JPHMAホメオパス

  阿部陽祐(アベ ヨウスケ) JPHMAホメオパス

  大塚のり子 (オオツカ ノリコ) JPHMAホメオパス

  益田みどり (マスダ ミドリ) JPHMAホメオパス

  安藤久美子 (アンドウ クミコ) JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  大村素子 (オオムラ モトコ) JPHMAホメオパス

  辛島恵美  (カラシマ エミ) JPHMAホメオパス

  小島諄子 (コジマ ジュンコ) JPHMAホメオパス

  豊池明子 (トヨイケ アキコ) JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト、CHhom講師)

  藤岡幸代 (フジオカ サチヨ) JPHMAホメオパス

  村川陽子 (ムラカワ ヨウコ) JPHMAホメオパス

  安武由希子 (ヤスタケ ユキコ) JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  脇山由紀子 (ワキヤマ ユキコ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス

  清水真紀(シミズ マキ) JPHMAホメオパス

  杉浦美奈子(スギウラ ミナコ) JPHMAホメオパス 

  阪口恭子(サカグチ キョウコ) JPHMAホメオパス

  加藤由美子(カトウ ユミコ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス

  古田陽子(フルタ ヨウコ) JPHMAホメオパス

  船塚千恵(フナヅカ チエ) JPHMAホメオパス、インナーチャイルドセラピスト

  中西さやか(ナカニシ サヤカ) JPHMAホメオパス

  井上浩平(イノウエ コウヘイ) JPHMAホメオパス

  山野希(ヤマノ ノゾミ) JPHMAホメオパス

  竹内久恵(タケウチ ヒサエ) JPHMAホメオパス、アニマルホメオパス

  中山房江(ナカヤマ フサエ) JPHMAホメオパス

  山本暢子(ヤマモト ノブコ) JPHMAホメオパス

  村太実紀子(ムラフト ミキコ) JPHMAホメオパス

  前田睦(マエダ ムツミ) JPHMAホメオパス

  赤居実花(アカイ ミカ) JPHMAホメオパス

  萩原丈子(ハギハラ タケコ) JPHMAホメオパス

  福田真央(フクダマオ) JPHMAホメオパス

  松本茂美(マツモト シゲミ) JPHMAホメオパス

  草間賢子(クサア マサコ)  ファミリーホメオパス

  高橋直美(タカハシ ナオミ)  ファミリーホメオパス

  橋本紀子(ハシモト ノリコ)  インナーチャイルドセラピスト

  窪田昌代(クボタ マサヨ) インナーチャイルドセラピスト

  星野美津子(ホシノ ミツコ) CHhom卒業生、JPHMA会員、インナーチャイルドセラピスト

  河野恵子(カワノ ケイコ) RAH卒業生、JPHMA会員

  吉本雅美(ヨシモト マサミ) RAH卒業生、JPHMA会員

  星川みのり(ホシカワ ミノリ) RAH卒業生、JPHMA会員

  笈田祐友子(オイタ ユウコ) CHhom学生、JPHMA会員

  小泉孝裕(コイズミ タカヒロ) CHhom在校生 JPHMA会員

  富田沙織(トミタ サオリ) CHhom卒業生 JPHMA会員

  林智之(ハヤシ トモユキ) CHhom卒業生 JPHMA会員

  二宮加奈子(ニノミヤ カナコ) CHhom学生、JPHMA会員

  外川真琴(トガワ マコト) CHhom卒業生、JPHMA会員

  浅沼友美(アサヌマ トモミ) CHhom卒業生、インナーチャイルドセラピスト、JPHMA会員

  高石由紀子(タカイシ ユキコ) CHhom卒業生、JPHMA会員

  山脇ひろみ(ヤマワキ ヒロミ) RAH卒業生、インナーチャイルドセラピスト、JPHMA会員

  高宮義和(タカミヤ ヨシカズ) CHhom卒業生 JPHMA会員

  加藤育代(カトウ イクヨ) CHhom在校生 JPHMA会員

  早川まり子(ハヤカワ マリコ) ファミリーホメオパス、CHhom在校生 JPHMA会員

  西川里恵(ニシカワ リエ) CHhom在校生 JPHMA会員

  大久保知美(オオクボ トモミ) CHhom在校生 JPHMA会員

  鈴木寛子(スズキ ヒロコ) CHhom在校生 JPHMA会員

  山口幸子(ヤマグチ サチコ) CHhom在校生 JPHMA会員

  鬼頭みちる(キトウ ミチル) RAH卒業生、JPHMA会員

  斎藤啓一(サイトウ ケイイチ) CHhom講師、カウンセラー

  奥村真一(オクムラ シンイチ) CHhomスタッフ

  渡辺富美祐(ワタナベ フミオ) CHhomスタッフ

  松井広成(マツイ ヒロナリ) CHhomスタッフ

  黒川貴昭(クロカワ タカアキ) CHhomスタッフ

  藤井桂子(フジイ ケイコ) CHhomスタッフ

  岩城奈美(イワキ ナミ) CHhomスタッフ

  松本次郎(マツモト ジロウ) CHhomスタッフ

  斎藤和花(サイトウ ワカ) 日本ホメオパシーセンター本部スタッフ

  池永綾(イケナガ アヤ) ホメオパシーとらのこ会員

  黒江美和子(クロエ ミワコ) ホメオパシーとらのこ会員

  山地恵(ヤマチ メグミ) ホメオパシーとらのこ会員

  橋本留美(ハシモト ルミ) ホメオパシーとらのこ会員

  成瀬一夫(ナルセ カズオ) ホメオパシーとらのこ会員

  吉田誠(ヨシダ マコト) 日本豊受自然農函南農場、JPHMAホメオパス 

  東昭史(アズマ アキヒト) 日本豊受自然農函南農場、フラワーエッセンス療法家、CHhom講師 

  深澤史帆(フカザワ シホ) 日本豊受自然農函南農場 

  宮田将呉(ミヤタ ショウゴ) 日本豊受自然農函南農場 

  西上達也(ニシガミ タツヤ) 日本豊受自然農函南農場

  川口智博(カワグチ トモヒロ) 日本豊受自然農函南農場

  野田洋策(ノダ ヨウサク) 日本豊受自然農函南農場

  米丸輝久(ヨネマル テルヒサ) 日本豊受自然農洞爺農場

  澤田美史(サワダ ミフミ) 日本豊受自然農洞爺農場

  本多勝彦(ホンダ カツヒコ)  豊受オーガニクスレストラン

  布田真也(フダ シンヤ)  豊受オーガニクスレストラン

  増田誠(マスダ マコト)    ホメオパシージャパン

その他、世界ホメオパシー認識週間 ホメオパシーPRにご協力いただきました皆様
特に 「アースデイ東京2015」 では、理事、実行委員、事務局、大会ボランティアの皆様、トークを共演させていただきました、安田美絵様、松下加奈様、橋本留美様、ハッタケンタロー様、「第4回日本の農業と環境シンポジウム」及び、翌日の予防接種対策の講演会にご登壇いただきました、安保徹先生、小谷宗司先生、南出喜久治先生、片野敏和組合長、また、両日開催にご協力いただきました、グリーンオーナーズ倶楽部愛知、にんげんクラブ愛知の皆様、また様々な形でこの時期に、日本でのホメオパシーPRアクションにご参加、ご協力いただきました皆様、そして、WHAWで同じ時期に世界でホメオパシーの普及を展開された皆様に、心より厚く御礼申し上げます。

万物生命、その存在自体に感謝し、命そのものを生きられんことを!


                                       由井寅子


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