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2014年7月

2014年7月27日 (日)

ヨーロッパでは4人に1人がホメオパシーを使用しています

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ヨーロッパ27カ国のホメオパシー協会が加盟し、約1万人のプロフェッショナルホメオパスが所属する団体が欧州ホメオパシー中央評議会(ECCH)です。さらにECCHを包含するホメオパシー国際評議会(ICH)があり、JPHMAも日本の代表として加盟しております。欧州委員会や欧州議会によるとヨーロッパ市民の22%がホメオパシーを日常的に使用しているということです。22%と言えば、約4人に1人です。非日常的に使っている人や使ったことのある人まで含めると、一体どれくらいの%にまでなるのか興味のあるところです。

皆さん、ご存知のようにヨーロッパと言えばハーブの本場。バジル、ローズマリー、タイムなどヨーロッパの料理には欠かせないものです。そして、そのハーブを使った自然療法のメッカでもあります。

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昔からキリスト教会に所属する修道院の裏庭ではハーブを栽培し、それを使って修道士達が病気の人々に手当てをほどこした記録が沢山残っております。そのハーブに加え、19世紀以降、修道士達はホメオパシーを使って人々を癒していた記録も残されております。


○ホメオパシーの歴史(ヨーロッパ編)
ホメオパシーは18世紀の終わりにドイツのハーネマンが生んだ自然療法ですが、その当時、ヨーロッパ全土で強い影響力を持っていたアロパシー(現代医学の原型=西洋医学)の医師や薬剤師から激しく誹謗中傷され、政治的な圧力でホメオパシーを禁止しようとする試みも行われました。

それにも関わらず、効果を実感したヨーロッパの人々はホメオパシーを受け入れ、生活に浸透し、着実に広がってゆきました。特に王侯貴族や聖職者達はこぞってホメオパシーを庇護し、ホメオパス達を支援しました。科学や医学の発展した現在においても、ホメオパシーが偽科学とバッシングを受けようと歴代英国王室はぶれる事無くホメオパスを主治医とし、家族でセルフケアを行い、王立(現国立)ホメオパシー病院のスポンサーを通して国民に恩恵を与えていることは有名です。

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○バチカンのホメオパシー支援

ホメオパシーがイタリアに到達したのは1822年頃ですが、当時のローマ教皇レオ12世、ピウス8世、グレゴリウス16世に温かく迎え入れられ特別な庇護を受けました。バチカンでホメオパスによる診療が行われていた他、教皇に直接仕えるキリスト教修道会イエズス会もホメオパスが診療にあたった記録が残っております。

○ホメオパシーを絶賛したナポレオン(フランス)

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ロシアに遠征していたナポレオン軍ですが、1812年チフスによる兵士の疲弊が原因で撤退します。当時、この流行病にホメオパシーが優れた成果をだしたニュースはヨーロッパ全土を駆け巡っており、ナポレオンの耳にも届きました。早速、ホメオパスによる治療を受けたナポレオン。結果がすこぶる良好でした。その後もホメオパシーに信頼を寄せ、危険な種類の皮膚の感染病を治癒したと言われております。彼は「ホメオパシーは、印刷技術の発明以来の有益な発見だ」と述べ、フランスの全土の医学校でホメオパシーを学べるようにしたいと意気込んだそうですが、再び権力の座に返り咲く事はありませんでした。

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その他、ロシアの王室ロマノフ家、歴代英国王室、スペイン王室(イザベル女王など)、オランダ王室、ドイツの王族等がホメオパシーを支援した事が話題となり、ヨーロッパ全土の一般大衆へも広がっていきました。

○自然療法ホメオパシーが叩かれる理由

ホメオパシーや各種ハーブ療法が深く浸透したヨーロッパにおいて、自然生活を好む一般のご家庭では、子供が風邪をひいたり、ちょっとした怪我をしたりすると、母親が「どうしたの?」とまず子供の患部に手を当て、次にホメオパシーのレメディーやハーブが詰まった薬箱をとりだしセルフケアを行うそうです。セルフケアで対処が難しい場合は、ホメオパスや医師へ相談する。自然な暮らしを選択できるヨーロッパは素晴らしいですね。

しかし、日本では国民がヨーロッパのようにホメオパシーを受け入れ、広がる事を懸念している方々がいるようです。

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日本におけるホメオパシーの普及は、英国でホメオパシークリニックを開業していた由井寅子氏が、1997年にプロのホメオパスを育成するための教育と、一般向けのレメディーキットを活用したセルフケアのための講演を開始したところから始まります。それから僅か13年の歳月で、日本のホメオパシー人口は数十万人にまで急増し、一部の医師がホメオパシーを推奨しただけでなく、一部の大学の医学部ではカリキュラムにまで組み込まれておりました。

そんな背景の中、2010年に朝日新聞を筆頭にメディアの激しいホメオパシーバッシングが行われました。
それも事実を捻じ曲げた報道であっただけでなく、中立の立場から真実を追求する報道機関の役割を放棄し、ホメオパシー反対派の主張のみを洪水のように流す手法(ネガティブキャンペーン)がとられました。

そのキャンペーンのさなか、ホメオパシーに終止符を打つかのように登場したのが、日本の科学界の最高権威といわれる日本学術会議の金澤会長です。ホメオパシーは偽科学であるという趣旨の発言をした事はよく知られておりますが、その他、ホメオパシーが広がれば、欧米と同様の深刻な事態に陥ることが懸念される(参考1)という警告を国民に発信いたしました。

連日のように全国の新聞に掲載されましたので、はじめてホメオパシーという言葉を耳にする多くの日本国民は、ホメオパシーが広がれば、欧米のように日本も深刻な事態に陥ってしまうという危機感をもってしまったことでしょう。

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しかし、前述したようにヨーロッパの人々がホメオパシーから多大な恩恵を受けてきた事実はあっても、ホメオパシーで困った事実はどこにもありません。患者が減ったり商品の売上が減ったりして『深刻な事態』になった人々はいるかもしれませんが……。このように考えると日本学術会議の異例の会長談話の意図も見えてくるのではないでしょうか?

日本で起こったホメオパシーバッシングを通して、一部の権威団体・報道機関・権益団体が一体となって情報をコントロールしている事実に直面し、国民一人一人が、流される報道を鵜呑みにせず、正しい選択ができるよう自分で調べ、自分の頭と感覚で報道に隠された意図を読み解く事が必要なのではないかと思うしだいです。

【EUホメオパシーデーのホームページより】

75% of European know about Homeopathy and of these,29% use it for their own health care.

(Source:European Comission)
75%がホメオパシーを認識しており、そのうち29%が自身の健康管理にホメ オパシーを活用している(欧州委員会)

22% of European make use of Homeopathic Medical Products.
(Source:European Parliament)
欧州市民の22%がホメオパシー製品を日常的に使用している(欧州議会)

65% of Europeans report they use complementary and alternative medicine.
(Source:World Health Organization)
欧州市民の65%が補完・代替医療をとりいれている(世界保健機構)  

※欧州人口は、2010年現在、EU加盟国合計で5億人、周辺国、ロシア、ノ ルウェー、 アルバニア、ウクライナ、グルジア、スイスなど周辺国を含むと7億人。

(参考1)「ホメオパシー」についての会長談話 
今のうちに医療・歯科医療・獣医療現場からこれを排除する努力が行われなければ「自然に近い安全で有効な治療」という誤解が広がり、欧米と同様の深刻な事態に陥ることが懸念されます。そしてすべての関係者はホメオパシーのような非科学を排除して正しい科学を広める役割を果たさなくてはなりません。
平成22年8月24日  日本学術会議会長  金澤 一郎

<関連記事>
2014年5月24日 (土) ロンドンでのICH、ECCHジョイントカンファレンス速報

2014年5月25日 (日) ICH、ECCHジョイントカンファレンスで由井会長が「日本におけるホメオパシーの法的状況」を発表、各国代表に大きな感動を与えました

2014年5月26日 (月) 由井会長がロンドンでのホメオパシー国際評議会(ICH)直面会議に参加

2014年5月27日 (火) 英国セミナー速報 Zenメソッドとホメオパシー的予防が世界の健康常識を変える!

2014年6月 6日 (金) 難病も含めホメオパシーの治癒率を大幅に向上させたZENメソッドに海外で強い関心!

2014年7月21日 (月)

サッカーワールドカップ優勝のドイツチーム その強さの秘訣にはホメオパシーによる心身のサポートがあった

ブンデスリーガに働くドクターの実に92%がホメオパシーを使用。

ドイツ ナショナルチームの選手たちもホメオパシーのレメディーを使用しています。

  
2014 World CupサッカーW杯ブラジル大会の決勝戦はドイツがアルゼンチンを破り優勝を果たしました。

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サッカーの世界では、強いチームといえども勝ち続ける事は本当に難しい事です。
今大会でも前回優勝したスペインが、あっけなく予選リーグで敗退したのは記憶に新しいところです。

そんな中、ドイツ代表は常に世界トップクラスの強さを維持し、確実に結果を残す事で、世界のサッカー界から驚きと称賛がよせられております。

歴代ドイツ代表の成績は・・・

4度のW杯優勝。 3度の準優勝 2度の3位。
欧州選手権3度の優勝。2度の準優勝。
1954年からのW 杯連続出場。
1972年からの欧州選手権連続出場。

スポーツ選手が試合で確実に勝ち進む為には、いかに選手の体を怪我から守り、もし怪我をしたとしても安全に早く治癒できるかにかかっております。

また、プレッシャーや落ち込みなどのメンタル面のケアも非常に重要な課題となります。

その課題に対し、科学的、合理的な思考をおこなうドイツ国民が選んだのは
200年以上前にドイツで誕生した自然療法『ホメオパシー』による心身のケア。

ドイツのブンデスリーガ(サッカー、バスケットボールなど、ドイツ国内スポーツのトップリーグ)の為に働くドクターの92%はホメオパシーを使用し、特に痛みや苦痛を取り去る事に大きな信頼をおいている事が公表されています。

また、ホメオパシーレメディーは体力の回復や、精神的な重圧など心理的な側面にも効果を発揮し、スポーツドクターでもあるピーター・ビリグマンは、スパイジェルニュースマガジンのインタビューで

「ホメオパシーのレメディーには副作用がなく、ドーピングにおいてはいつも安全である」と語っております。

ドイツ国土は小さくとも、人類を進化させる多くの天才達を輩出した国でもあります。

そのジャンルは科学者や哲学者、医師、音楽家など幅広く、多岐にわたっております。
そのドイツが生み出した天才の一人にホメオパシーの父ハーネマンがおります。
現代医学とは全く違う医学体系を持つホメオパシーは200年以上前のドイツで生まれ、
科学技術の発展した現代ドイツでも統合医療の一翼を担い、ドイツ国民の文化、生活の中に深く浸透しております。

一方、日本の科学界の最高権威である日本学術会議の会長(当時:金沢一郎 国立精神・神経センター名誉総長)は、2010年8月、「ホメオパシーの科学的な根拠は明確に否定され、荒唐無稽である」と発言、医療従事者が治療で使わないよう異例の会長談話を発表し大きな波紋を呼びました。

ホメオパシーが日本国民に広がると困るなんらかのご事情があっての発言かもしれませんが、現代ドイツでも統合医療の一翼を担い、科学的・合理的思考を得意とするドイツ国民の圧倒的支持を得ているホメオパシーを、『ランセット』の価値を貶めたとまで言われるいわくつきの欠陥論文を盾に『偽科学』だと断定し、一方的に否定した事は、ドイツ科学界の権威とドイツ国民の知性を否定した事にもなり、軽率の誹りは免れないものであります。

もちろん、全世界でホメオパシーを選択し利用している10億人以上の人々に対しても同様であります。

ホメオパシーで病気が治癒するという現象があります。その現象は動物や植物でも観察されている事実です。

現象(事実)を認め、メカニズムの解明、またその現象が既存の科学で解明できないものであれば、より包括的な理論を構築し証明することが科学者の本来の役割であり、そこに科学の発展もあるのではないでしょうか。

日本の科学界全体が「井の中の蛙大海を知らず」にならぬよう、現代科学では解らなくとも「多くの人々がホメオパシーの効果を実感している」事実を受け入れ、未来に向けホメオパシーの有効性を解明していこうという本来科学者としてあるべき姿勢を取り戻す事を願うばかりです。

▼【情報ソース①】英文 
German Soccer Stars Sold on Homeopathic Remedies
http://www.dw-world.de/dw/article/0,,3383416,00.html

▼(①翻訳)ドイツ ブンデスリーガに働くドクターの92%はホメオパシーを使用
http://jphma.org/fukyu/overseas_10715_Soccer.html

▼【情報ソース②】英文
The German Football Team Uses Homeopathic Remedies
http://www.the-cma.org.uk/Articles/The-German-Football-Team-Uses-Homeopathic-Remedies-4662/

▼(②翻訳)
ドイツナショナルサッカーチームはホメオパシーのレメディーを使っている。
この研究では、Bundesliga(ブンデンリーガ) の1と 2というドイツの2つのサッカーのトップリーグのドクターのほとんどが選手の健康維持・健康法として使っている。

もちろんドイツナショナルチームも。

優勝するには、怪我からの回復や、怪我の予防が大事。
この研究では、ドイツのナショナルチームが、伝統医学を含む自然療法に尋常ならぬ信頼を置いていることを示している。
この研究では、ドイツのサッカーチームの医師たちがいかに痛み(pains& aches)を治療したか。
ドイツのホメオパシーに対する信頼を明らかにしている。

Koblenzからの研究者たちによってなされたこの研究では、ドイツサッカーリーグの92%と
ほとんどすべてのドクターがホメオパシー治療をおこなっていることを明らかにした。

研究チームのトップのPeter Billigmannは、Der Spiegelのインタビューに応えて このように語った
「サクセス・ストーリーはとっても印象的だ。 
ホメオパシーというものは、全く副作用がなく、ドーピングの心配もないのだから」と。
そして、この研究では、チームのドクターの60%が鍼灸も使っていることを明らかにした。

【ホメオパシー参考リンク】

▼ホメオパシーとは
http://homoeopathy-life.jp/about_homoeopathy.html

▼2014年サッカーワールドカップ開催のブラジル国民に愛されるホメオパシー

(CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より)
http://blog.homoeopathy.ac/2014/07/2014-fifa-world.html

▼ホメオパシーに救われたバングラデシュ人農民がワールドカップでドイツに恩返し

(CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より)
http://blog.homoeopathy.ac/2014/07/post-1871.html

▼オリンピックとホメオパシー ウサイン・ボルト選手のエピソード

(RAH英国本校スタッフブログより)
http://rahuk.blog93.fc2.com/blog-entry-110.html

▼「今こそ有事にそなえる 食、心、命 すべてにホメオパシー」
この秋 ホメオパシー医学の魅力、治癒ケースを一般公開!
10月18日(土)、19日(日)、皇居のぞむ東商ホールで、
「第15回 日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)コングレス」開催決定!
(詳細 ↓ ★今ならお得な特早割で参加可能!★)
http://jphma.org/activity/20140720.html

※昨年のJPHMAコングレス特集サイト
http://jphma.org/congress2013/
※昨年12月6~8日 明治神宮会館で、由井寅子会長をはじめ、全国各地で活躍JPHMA認定ホメオパスが人、動物、農業でのホメオパシーの治癒ケース、応用例を紹介、ホメオパシーが国の第一医学であるインドからは政府マンチャンダ長官、国民の8割以上がホメオパシーを利用するキューバの国営研究所からはブラチョ博士が来賓発表、国内からは川田薫博士、高橋正好博士、藤岡信勝客員教授、内海聡医師が来賓発表を行った。

▼ドイツのテレビでは人間に加え、畜産、農業でも有効ホメオパシーを特集
(言語 ドイツ語 英語字幕)
Video describing the validity of homeopathy in the treatment of animal and human diseases. Documentary by the south German BR television.
https://www.youtube.com/watch?v=uwwdpnh7Uq4

▼ドイツではホメオパシー医学の祖ハーネマンの生い立ちの特集番組を放送(ドイツ語)
http://www.br.de/mediathek/video/sendungen/die-geschichte-der-homoeopathie/die-geschichte-der-homoeopathie-106.html

▼今年5月に行われた とらこ先生のホメオパシーZENメソッド ロンドン講演会には、ドイツ最大のホメオパシー団体VHKDのラルフ会長も参加。
http://news.jphma.org/2014/06/zen-2c37.html

▼2012年 JPHMAジョイント日独ホメオパシー国際カンファレンス

http://jointconference.jphma.org/index.html

3日間の様子や参加者アンケートも公開中!

http://jointconference.jphma.org/news1.html

▼ドイツでも とらこ先生のZENメソッドが注目されています

(CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より)
http://blog.homoeopathy.ac/2014/07/post-64ff.html

▼世界最大のホメオパシーポータルサイトHpathyへのZENメ ソッド(白血病とダウン症ケース)掲載へ世界から反響!

(CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より)
http://blog.homoeopathy.ac/2014/06/hpathyzen-6789.html

▼ドイツ高校生の教科書では、ホメオパシー希釈率の例題で数学を学習!

(RAH英国本校スタッフブログより)
http://rahuk.blog93.fc2.com/blog-entry-156.html

▼由井学長開発ホメオパシーのオリジナルティンクチャー ドイツでも大好評

(RAH英国本校スタッフブログより)
http://rahuk.blog93.fc2.com/blog-entry-142.html

▼エリック・クラプトンさんのコンサートに招待された 由井寅子

(CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より)
http://blog.homoeopathy.ac/2014/02/post-ce96.html

▼エリック・クラプトンさんと、ロンドンでとらこ先生のお誕生日をお祝いしました

(CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より)
http://blog.homoeopathy.ac/2014/05/post-c8d6.html

▼ロンドンでとらこ先生がエリック・クラプトンさんのホメオパシー健康相談

(CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より)

http://blog.homoeopathy.ac/2014/05/522-767c.html

▼JPHMA 由井寅子会長がインド大使館を訪問 ワドワ駐日大使と会見
http://news.jphma.org/2014/03/post-f84b.html

▼EU条例で、オーガニック農法における家畜ケアでファーストチョイスとされたホメオパシー、および、ハーブ療法 (JPHMAホームページより)
http://jphma.org/fukyu/overseas_100422_EU_organic.htm

▼世界最大のホメオパシージャーナル「 Heritage- ヘリテージ 」8月号に由井会長インタビューと治癒ケースが掲載されました。(JPHMAホームページより)

http://jphma.org/About_homoe/20130807.html

▼スーパーでもサッカーでも海外のようにホメオパシーが当たり前になればいいですね。

(CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より)
http://blog.homoeopathy.ac/2014/06/post-6787.html

▼日印ホメオパシー国際カンファレンス2013開催報告
http://jointconference2013.org/
(↓YOUTUBEでダイジェストがみられます)
http://www.youtube.com/watch?v=eWEubth09dg

※2015年2月 日本ホメオパシー医学協会(会長 由井寅子)は、インド政府と協力して、ニューデリーでアジアのホメオパシーを一同に集め、第1回ホメオパシー・アジアンリーグ・カンファレンス開催、そして、今年度のホメオパシー統合医療専門校CHhom(シーエイチホム/カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー)の海外スクーリングは、ニューデリーのカンファレンスの後、アメリカをはじめ現代医学の癌治療にも大きな影響を与えバナジープロトコルを完成させたバナジー父子のクリニック、インド第二の都市コルコタで訪問、さらに、王室がホメオパシーを健康管理に取り入れているブータン王国を訪問するツアーを予定しています。

(↓ホメオパシー統合医療専門校CHhomホームページ)
http://www.homoeopathy.ac/index.php

(↓CHhom プロフェッショナルホメオパス養成コース卒業式の映像)

http://www.ustream.tv/channel/chhom-tv

▼日本経済人懇話会(神谷光徳会長)主催 「次世代を考えるシンポジウム」(ベルサール汐留1000人)をJPHMA、CHhomが応援、ブース出展しホメオパシーの魅力をPR、200名懇親会にも参加。シンポジウムでは生態学者・植林の第一人者 宮脇昭横浜国立大学名誉教授、サムシンググレートの存在を認める分子生物学者・遺伝子工学の第一人者 村上和雄筑波大学名誉教授、工学者・地球環境の第一人者 山本良一東京大学名誉教授の3名が記念講演、シンポジウムチケットは、JPHMA事務局、CHhom東京校でも扱っています。
(詳しくは↓)
http://www.homoeopathy.ac/12whatsnew/20140826_1.pdf

▼ホメオパシー健康相談を受けるには
  日本ホメオパシーセンター総本部ホームページ
http://www.homoeopathy-center.org/

  8月10日(日) とらこ先生に聞く!
ホメオパシー健康相談 座談会「難病とホメオパシー」

▼日本人の心を癒すインナーチャイルド癒しへの取り組み
  今秋 通学eラーニングコース  スタート
インナーチャイルドセラピスト養成(1年 20回)コース
  http://www.homoeopathy.ac/12whatsnew/201210.php

  8月16日(土) インチャもテーマにとらこ先生ライブ講演
  「人生を楽に生きるための奥義 - 愛こそすべて -」
  http://www.homoeopathy.ac/11reserve/816.php

  7月26日(土)インナーチャイルドコースオープンキャンパス
  http://nagoya.homoeopathy.ac/2014/07/726-d353.html

  過去の全ての講義の様子と受講者の感想
  http://www.homoeopathy.ac/08lectures/ics/

▼由井寅子会長緊急インタビュー「薬は不要ですか?」
http://news.jphma.org/2014/06/post-63dc.html

8/3(日)【東京・玉川区民会館ホール】統合医学を結ぶ公開講演会
  (登壇 安保徹、陰山康成、山本敏幸、白川太郎、由井寅子)
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/83.php

ホメオパシーとらのこ会提携 池尻クリニック院長の高野先生にお話を聞きました!
http://blog.homoeopathy.ac/2014/06/post-ff8e.html

▼JPHMAホメオパシー新聞
http://news.jphma.org/

 英文で世界に翻訳され紹介されるホメオパシー新聞

 http://ennewsjphma.blogspot.co.uk/

▼ホメオパシーテレビ 30分番組 とらこ先生の人生相談
http://homoeopathy-life.jp/index.html#ustream

▼ホメオパシーのセミナー・イベント予定
http://www.homoeopathy.ac/event.html

▼ホメオパシー理論も応用、レメディーを活用した日本豊受自然農の取り組み
http://toyouke.com/

 7/26(土)〜27(日)北海道洞爺自然農場
とらこ先生と行く!花摘みと自然農体験ツアー2014
 http://www.homoeopathy.ac/11reserve/cat_01_torakosensei/726272014.php

▼ホメオパシー関連の書籍
http://www.homoeopathy-books.co.jp/index.html

▼メディア掲載他 日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)ホームページ
http://jphma.org/index.html

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