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2013年12月

2013年12月13日 (金)

明治神宮会館での設立15周年記念第14回JPHMAコングレスが大成功!ホメオパシー新聞特集号【配布版(後半)】発行

大会長、JPHMA会員、来賓講演の学術発表 も含めてすべてが素晴しいコングレスでした!


ホメオパシー積極推進するインドとキューバの政府がJPHMAの普及活動を支援へ

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▼2013年12月13日付『ホメオパシー新聞 』

第14回JPHMAコングレス特集号(後半2ページ)

「14jphma.pdf」をダウンロード

▼第14回JPHMAコングレス特設サイト
http://jphma.org/congress2013/index.html

※由井大会長が3日間で発表した内容は、より詳細な形で、12月に開催される「とらこ先生の生き方シリーズ全5章」にて講演されます。
お誘い合わせの上、お集まりください。①医原病(12/14)、②電磁波問題、PM2.5 など住・環境問題(12/15)、③子育て・母親業(12/21)、
④自然農と食原病の問題(12/22)、⑤インナーチャイルド(12/23)  とらこ先生出演の新春ホメオパシートーク1月4日11時開始予定。

▼「とらこ先生の生き方シリーズ 全5章」詳細
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51214.php

明治神宮会館での設立15周年記念第14回JPHMAコングレスが大成功!ホメオパシー新聞特集号【配布版(前半)】発行

大会長、JPHMA会員、来賓講演の学術発表 も含めてすべてが素晴しいコングレスでした!


ホメオパシー積極推進するインドとキューバの政府がJPHMAの普及活動を支援へ

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▼2013年12月13日付『ホメオパシー新聞 』

第14回JPHMAコングレス特集号(前半2ページ)

「20131213_14jphma.pdf」をダウンロード

▼第14回JPHMAコングレス特設サイト
http://jphma.org/congress2013/index.html

※由井大会長が3日間で発表した内容は、より詳細な形で、12月に開催される「とらこ先生の生き方シリーズ全5章」にて講演されます。
お誘い合わせの上、お集まりください。①医原病(12/14)、②電磁波問題、PM2.5 など住・環境問題(12/15)、③子育て・母親業(12/21)、
④自然農と食原病の問題(12/22)、⑤インナーチャイルド(12/23)  とらこ先生出演の新春ホメオパシートーク1月4日11時開始予定。

▼「とらこ先生の生き方シリーズ 全5章」詳細
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51214.php

2013年12月11日 (水)

国がホメオパシーを積極推進するインドとキューバがサポート、日本のホメオパシーも新しい時代へ

 明治神宮会館で開催された第14回JPHMAコングレスで記念講演を行うインド政府中央ホメオパシー評議会(CCRH)のマンチャンダ長官に会いに、海外出張中のインド大使の代わりに、代理公使がパーティーに来場されました。マンチャンダ長官、由井大会長を含め面談を行い、公使から日本のホメオパシー普及をサポートするコメントを頂きました。

JPHMAコングレス 学術大会2日目朝の大会長挨拶より

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「7日(土)の「愛は無敵 ウェルカムパーティー」には、インド大使が海外出張中のため、マンチャンダ長官に会いに、インド大使館から代理の主席公使が、パーティーに駆けつけてくれました。主席公使は、とても盛大なパーティーにびっくりされ、「日本でこんなにホメオパシーが広がっているのか」と驚いていました。「薬よりももっと安全に病気が治せるものがあるなら、皆、摂りたいはずだから、必ず日本にホメオパシーは広がる」とコメントされていました。そして、「ホメオパシーを広めるために私にできることがあれば言って欲しい」と公使はコメントされていました。」 

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マンチャンダ長官の発表「証拠に基づいた皮膚科学のおけるホメオパシー」

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マンチャンダ長官と代理公使との意見交換の模様

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また学術大会に先立って6日(金)には、本国からブラチョ博士の来日、JPHMAコングレスでの発表の情報を知り、急遽、キューバ共和国特命全権大使、マルコス・ロドリゲス氏、キューバ共和国参事官、科学・文化担当、ロサ・マリア・ピネロ女史が、多忙な公務のスケジュールの合間を縫ってホテルまで面会にいらっしゃいました。そこに、由井大会長が加わり、ホメオパシーから科学に関わるまで幅広いテーマでの議論に花が咲きました。

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 キューバでのホメオパシー的予防の流れは、ブラジルの成功例を知ったカンファ女史によってもたらされました。カンファ女史は、ブラジルのある地域で髄膜炎の感染症の予防に100%成功している地域があり、その背景をさぐっていくと、その予防の成功を支えるシステムにホメオパシーがあることを2-30年前に知ったそうです。そして、このような素晴しいテクノロジーを使わない手はないということでキューバでも研究と実践が始まったそうです。今日キューバでは現代西洋医学のクスリやワクチンとともに、レメディーの研究も国立のフィンレイ研究所では行われています。カンファ女史の研究を引き継いで、39歳と若きブラチョ博士がこの部門の研究所長として、ホメオパシー的予防の実践、研究を行っています。このように、国家が、西洋現代医学もホメオパシーも支援、推進していく形が、両方の療法の恩恵の長所が最も国民に行き渡ることにつながります。政府がホメオパシーを積極支援することの素晴しさを、ホメオパシーが国の第一医学のインドに続いて感じた打ち合わせとなりました。

 また、打ち合わせの場では、キューバ大使はフィンレイ研究所の研究の進展状況や、今回のJPHMAコングレスでブラチョ博士の学術発表の概要についてヒアリングされ、キューバ大使からブラチョ博士に、今回のJPHMAコングレスで、日本のホメオパシーをサポートする為にベストを尽くして発表する様に激励されていました。
 国がホメオパシーを認め、積極的に推進しているインドとキューバの政府や大使館関係者が、JPHMAが推進する日本でのホメオパシー普及活動サポートを発言されたことは、「国境なきホメオパシー」の時代へ、日本も大きなステップを上ったことを意味します。ドイツ発祥の自己治癒力を触発するホメオパシー療法、世界の統合医療の潮流であり、10億人以上が親しむホメオパシーが、日本でもこれらからの健康法、予防法の中で大きな位置を占める時代の始まりを告げるメモリアルなコングレスとなりました。

参考リンク

▼CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より
 グスタボ・ブラチョ博士が来日! 夜にはキューバ大使も加わり、
 由井大会長と情報交換が大変盛り上がりました!
http://blog.homoeopathy.ac/2013/12/post-e5de.html

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▼JPHMAホメオパシー新聞より

コングレス終了後 インド マンチャンダ長官、キューバ ブラチョ博士にJPHMAインタビューを行いました
http://news.jphma.org/2013/12/jphma-0f04.html

▼CHhomスタッフブログ「ほめ日記」より
 インド国立ホメオパシーリサーチ中央機関(CCRH)長官であられる
  Dr R. K. マンチャンダが、お忙しい公務のスケジュールを調整頂き、
 6日(金)、来日されました!
http://blog.homoeopathy.ac/2013/12/ccrhdr-r-k-6fb0.html

▼2013年12月6~8日 第14回JPHMAコングレス特設サイト
  大会の様子と参加者アンケート
http://jphma.org/congress2013/2013/12/14jphma-1.html

▼2013年12月6~8日 第14回JPHMAコングレス特設サイト
  大会長挨拶
http://jphma.org/congress2013/cat3/

▼2013年12月6~8日 第14回JPHMAコングレス特設サイト
  発表者からのメッセージ
http://jphma.org/congress2013/profile.html

▼2013年10月18~20日 に行われた日印ホメオパシー国際カンファレンス特設サイト
http://jointconference2013.org/

▼2013年度CHhomインドスクーリング始まる。(10/16~23全日程表)
http://www.homoeopathy.ac/12whatsnew/2013_chhom.php

▼世界最大のホメオパシージャーナル「 Heritage- ヘリテージ 」8月号に
由井会長インタビューと治癒ケースが掲載されました。
http://jphma.org/About_homoe/20130807.html

▼「環境農業新聞」2013年11月30日(土)第143号に、11月18日に開催された
 「日本経済人懇話会11月度月例会」で講演した模様と、12月7日、8日に
 明治神宮で開催する第14回JPHMAコングレスについて掲載されました。
http://news.jphma.org/2013/12/1-90e5.html

▼11/18(月)とらこ先生が日本経済人懇話会月例会で
 『自然型農業こそ日本復興の道 -自然療法ホメオパシーを通じて-』
 をテーマに講演を行いました。
http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/1118_1.php

▼ 【映像】インターネット ホメオパシーTV
 第16回配信 とら子先生の人生相談 「震災から2年。被災地を訪ねて」
http://www.ustream.tv/recorded/29868213

▼【映像】第三回 精神薬の薬害を考えるシンポジウム 由井会長発表&質疑
http://www.youtube.com/watch?v=6aJXZwuoHiw
http://www.youtube.com/watch?v=hpN4FGQH8Zo

▼『美し国』会報誌 平成二十五年秋号に、特別対談「日本を癒す」をテーマに
由井会長のインタビュー記事(聞き手「美し国」副代表の池田整治さん)が掲載されました
http://jphma.org/About_homoe/20131101.html

2013年12月 9日 (月)

コングレス終了後 インド マンチャンダ長官、キューバ ブラッチョ博士にJPHMAインタビューを行いました

2日目コングレス終了後、明治神宮会館から、渋谷池尻のCHhom東京校に場所を移し、キューバのブラッチョ博士、インドのマンチャンダ博士にJPHMAのインタビューにお答えいただきました。

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両博士とも、この2日間のコングレスに参加され、その質の高さに感銘を受けられておりました。また、由井会長という強力なリーダーシップのもと、日本のホメオパスたちが強い団結力で邁進していく姿に共感を示され、このまま進んで行ってくださいとのコメントもありました。両博士からは、各々の国のホメオパシーの歴史や現状について説明をいただき、最後に日本のホメオパスたちへのメッセージとして、今後、国に認められるための準備として、データをとること、海外情報収集のため各国のジャーナルを翻訳することなど、貴重なアドバイスをいただきました。いずれも国がホメオパシーを保護・推進する2カ国の代表者から協力関係や支援の申し出をいただけたことは大変貴重で希望の持てるものでした。マンチャンダ先生、ブラッチョ先生、ありがとうございました。

JPHMA設立15周年記念 明治神宮会館での第14回JPHMAコングレス「愛とサイエンスの融合ホメオパシー -愛は無敵- 」大成功! いよいよ日本でもホメオパシーの新たな時代が開けます

JPHMA設立15周年記念 明治神宮会館での第14回JPHMAコングレスがインド政府からホメオパシー部門のマンンチャンダ長官、キューバのブラチョ博士も招き、また様々な方の参加で大きな感動と成果をあげ成功裡に3日間の日程を終了しました。

学術大会の様子と参加者アンケートは第14回JPHMAコングレス特設サイトにリンクに速報されています。ご覧ください。

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▼(第14回JPHMAコングレス特設サイト)

http://jphma.org/congress2013/index.html

「愛とサイエンスの融合ホメオパシー -愛は無敵- 」

  学術大会の様子と参加者アンケート

http://jphma.org/congress2013/2013/12/14jphma-1.html

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▼(明治神宮参拝)

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▼(ホメオパシー市民公開講座)

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/125.php

「-信仰心は愛- 人・動物・植物を愛するホメオパシー」の様子と参加者アンケート

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▼第14回JPHMAコングレス

開会宣言(秦昭二理事)

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国家斉唱

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大会長挨拶、地球まわし    

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大会諸注意(秋山佳胤理事 弁護士)

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大会長(由井寅子)講演

     「すべてのものを自然に戻すホメオパシー

        -自然型農業の実践と医原病のケース-」(7日)

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      「インナーチャイルド 心の教育、愛は無敵」(8日)

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     パネルディスカッション「日本の復興のカギは愛とサイエンスの融合」

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パネルディスカッション参加者:
■由井寅子大会長

(JPHMA会長)

■グスタボ・ブラチョ氏

(キューバ共和国 国立フィンレイ研究所 ホメオパシーと生物療法プロジェクト代表)

■R・K・マンチャンダ氏

(インド共和国政府 ホメオパシー中央リサーチ評議会長官)

■川田薫氏

(川田研究所 理学博士)

■藤岡信勝氏

(拓殖大学客員教授 新しい歴史教科書をつくる会理事)

■神谷光徳氏

(日本経済人懇話会 会長)

■陰山康成氏

(高輪クリニック理事長)

■酒向 猛氏 

(島村トータル・ケア・クリニック副院長)

■高野弘之氏

(池尻クリニック院長)

アトラクション

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         岩舟武蔵太鼓 打頭 上 光

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       いちひめ雅楽会

2日目プレスインタビュー

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来賓講演 

川田薫氏
「生命誕生実験から見えてくる科学」

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グスタボ・ブラチョ博士
「ホメオパシーの支持:一つのモデルとしてのホメオパシー予防法

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マンチャンダ長官
「ホメオパシー界におけるインドの戦略的立場 & インドと日本の協力(Strategic Position of India in the Homeopathic World & Indo-Japan co-operation)」

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内海聡氏
『「彼ら」にだまされないために-真医学と次世代の子供へ-』

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藤岡信勝氏
「自虐史観を越える日本・歴史の真実」

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高橋正好氏
「極微小の世界~マイクロナノバブル小さな気泡の不思議~」

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グスタボ・ブラチョ博士
「ホメオパシーと高希釈:基本的証拠から実用的応用まで」

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マンチャンダ長官
「エビデンスに基づいた皮膚科学におけるホメオパシー
(Evidence based Homeopathy in Dermatology)」

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会員ステージ発表

JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表:
酒井由紀子氏 「小児の脳腫瘍の治療においてホメオパシーでサポートしたケース」

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JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表:
森山知加子氏 「攻撃行動と痙攣発作がホメオパシーによって改善した犬のケース」

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JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表:
松尾敬子氏「20年間続いたリウマチが改善したケース」

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ホメオパシー自然農従事者 米丸輝久氏
「自家採種、種から自然にこだわり、農薬、化学肥料を使わず、
ハーブとレメディーを使った日本豊受自然農洞爺自然農場の実践」

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JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表:
工藤聖子氏 「難治性疾患である掌蹠膿疱症が1年で改善したケース」

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JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表:
豊池明子氏 「自閉症、知的障害、ADHDが改善したケース」

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JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表:
新城英一氏 「体内磁気異常と食物アレルギーのケース」

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認定賞授与式

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・JPHMA認定プロフェッショナルホメオパス(76名)
・JPHMA認定アニマルホメオパス(7名)
・一般財団法人日本ホメオパシー財団認定ファミリーホメオパス(25名)
・インナーチャイルドセラピスト(53名)
・ホメオパシー自然農従事者(36名)

症例ケース ポスター掲示発表

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呼吸器他の症例 

片桐航  日本ホオパシーセンター杉並方南町
「頻発する肺炎、喘息が改善したケース」

 
石山睦美 日本ホオパシーセンター東京総本部
「ホームキットによるヘバーデン結節の改善」

三原美佳    JPHMA会員
「慢性疲労のケース」

   
石川あき子 日本ホオパシーセンター東京総本部
「非結核性抗酸菌症のケース」

   
増田敬子 日本ホオパシーセンター東京総本部
「非結核性抗酸菌症が治癒したケース」

   
佐藤文子 日本ホオパシーセンター東京総本部札幌本部

           〃       札幌中央北三条
「皮膚症状が改善したケース」

   
麻野輝恵 日本ホオパシーセンター大阪本部
「皮膚の疾患アプローチ中 潰瘍性大腸炎様の症状から
  
様々な気づきがあったケース」

   
山内知子 日本ホオパシーセンター大阪本部

           〃       名古屋本部
「顔の湿疹と痒みが改善したケース」

   
三森弥生 日本ホオパシーセンター仙台榴岡
「陥入爪の改善とZenメソッドの効果」

池上明子 日本ホオパシーセンター長崎東古川
「魚の目がクリームだけで治癒したケース」

松本美千代 日本ホオパシーセンター名古屋本部
「尋常性乾癬および関節炎の改善と悪化でみる

       Zenメソッドの重要性についての考察 女性の症状他」

池間早苗 JPHMA会員   
「マザーチンクチャーによる月経にまつわる症状の改善」

   
竹内基幸 JPHMA会員   
「CHhomの学びと認定ケース」

   
藤掛由美 日本ホオパシーセンター埼玉鶴ヶ島
「化学物質過敏症による不正出血のケース」
「無月経のケース」
「繰り返す中耳炎等がアルミナのレメディーで
改善したケース」
「悪性リンパ腫に現代医学とホメオパシーケアを
併用したケース」
   
こころの問題 

砂田裕一 日本ホオパシーセンター北区赤羽
「自殺衝動が尿管結石を経て治癒したケース」

   
奥敬子  日本ホオパシーセンター大阪本部
神戸王子公園
「心に目を向けたことで慢性的な痒みが改善したケース」

脇山由紀子 日本ホオパシーセンター福岡本部
「インナーチャイルドの気付きにより、
  外陰部の痛みが改善したケース」
 
 
中澤祐子 日本ホオパシーセンター名古屋本部
「インナーチャイルド、腱鞘炎、便秘と痔のケース」

荒川美由紀 日本ホオパシーセンター東京日野
「母親との再会から胃腸炎が治癒したケース」
 
 
酒井由紀子 日本ホオパシーセンター東京総本部
「長年服用していた薬を絶ったケース」
 

 
動物の症例他

加藤由美子 日本ホオパシーセンター名古屋本部
「ミネラルレメディーが強く示唆されたケース」

   
今村香  日本ホオパシーセンター滋賀草津
「春になると泣きたくなるケース」   
「他の犬に対して攻撃的になる犬のケース」

 
福岡 成美 JPHMA会員   
「狂犬病ワクチン後の後肢麻痺が改善したケース」

   
森山知加子  JPHMA会員
「問題行動と 狂犬病ワクチン後の
けいれん発作が改善したケース」   

ウェルカムパーティー

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大会長閉会のあいさつ 宮崎理事閉会宣言

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▼(第14回JPHMAコングレス特設サイト)

http://jphma.org/congress2013/2013/12/14jphma-1.html

「愛とサイエンスの融合ホメオパシー -愛は無敵- 」

▼JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス特設サイト

「国境なきホメオパシー」

http://jointconference2013.org/

2013年12月 4日 (水)

ホメオパシーが国の第一医学であるインド政府 ホメオパシー中央研究評議会(CCRH) RKマンチャンダCCRH長官の第14回JPHMAコングレスで学術発表が決定!

日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)プレスリリース 2013年12月4日発表

~2013年10月JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンスの大成功が日本のホメオパシー新時代の扉を開くきっかけになりました~

関係者各位

日本とインドの国交正常化60年記念で現在、天皇皇后両陛下が訪問されているインドから、インド政府のホメオパシー機関のRKマンチャンダ長官(ホメオパス)の来日発表決定のニュースが届きました。

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  デリーでのJPHMA日印コンファレンス前日、CCRH訪問時のマンチャンダ長官の発表

ホメオパシーが西洋現代医学、アーユルヴェーダ医学とともに、国の第一医学であり、インド建国の父マハトマ・ガンジーが最高の医学としたホメオパシーです。主要7大都市の調査では人口の48%がホメオパシーを利用し、全国で30万人以上のホメオパスが活躍するインド。その世界最大のホメオパシー大国インド政府のホメオパシー部門であるホメオパシー中央評議会(CCH)とホメオパシー中央研究評議会(CCRH)、その要職を兼任するマンチャンダ長官のコングレス来日が昨日正式決定しました!インドクラシカルホメオパシーの大家ファロック・マスター氏は、マンチャンダ氏のことを「インドで最も尊敬を集めるホメオパスの1人」と紹介、インド国民から信望のとても厚いホメオパスの1人でもあります。12月7日、8日に明治神宮会館で行われる明治神宮コングレスでは「ホメオパシー界におけるインドの戦略的立場 & インドと日本の協力(Strategic Position of India in the Homeopathic World & Indo-Japan co-operation)」、「証拠(エビデンス)に基づいた皮膚科学におけるホメオパシー(Evidence based Homeopathy in Dermatology)」の2つのテーマを発表予定です。

JPHMAのコングレス(学術大会)でインド政府のホメオパシー部門の要職をつとめるマンチャンダ長官が発表することは、インド政府がいかに国民の健康のことを大事に思って推進しているか、ホメオパシーを擁護しているか、さらに有効な療法として積極的に推進しているか、その実態と事実を日本国民の周知にする意味でもとても大事な機会となります。日本とインドは国交樹立60周年となります。国民レベルでこのようにホメオパシーの面での相互交流が日印の間で行われることはとても大きな意義があることです。10月のインドでのJPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス「国境なきホメオパシー」実現に続いて、日本でも再現する機会となります。今回のJPHMAコングレスは、「愛とサイエンスを融合するホメオパシー」です。今後、日本を復興していくために大きな役割を果たしていくことを様々な面から社会に公表していく学術大会となります。ぜひ、今週末のJPHMAコングレスにお集まりください。

取材及びプレスインタビューについて

コングレス取材の場合は許可制となっております。必ず事前にJPHMA コングレス事務局までお申し込みください。また12月8日 学術大会2日目の最後にプレスミーティングと題して、プレス、及び参加者と発表者との質疑応答の時間を設けております。事前に質問票を回収し、代表的な質問に各発表者が答える形を予定しております。

■第14回JPHMAコングレス

  「愛とサイエンスの融合ホメオパシー愛は無敵-」のご案内

設立15周年記念
第14回 JPHMAコングレス in 明治神宮会館特設サイト
http://jphma.org/congress2013/
(大会のお申込みも上記サイトより可能です)

日 時:2013年12月7日(土) 8日(日)

会 場:明治神宮会館

テーマ:「愛とサイエンスの融合ホメオパシー愛は無敵-」

大会長:由井寅子(日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)会長、農民)

主 催:一般財団法人日本ホメオパシー財団 日本ホメオパシー医学協会


▼開催ご挨拶(由井寅子)
http://jphma.org/congress2013/cat3/

▼プログラム(3日間)  発表テーマ
http://jphma.org/congress2013/cat5/

※マンチャンダ長官来日決定で一部発表順などスケジュールが変更になっております。

 最新情報を確認いただきますよう、よろしくお願いいたします。

▼講演者紹介&メッセージ
http://jphma.org/congress2013/profile.html

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▼由井寅子(第14回JPHMAコングレス 大会長)

日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)会長、ホメオパシー統合医療専門校カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhomシーエイチホム)学長、ホメオパス、農民)
詳細プロフィールhttp://www.homoeopathy.ac/2012/lecturer/president.html

今回の学術発表へのメッセージ
http://jphma.org/congress2013/2013/08/profile-yui.html

 12月6日 市民公開講座(無料)「-信仰心は愛- 人・動物・植物を愛するホメオパシー」
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/12614jphma.php
 12月7日 基調講演(学術発表)「自然型農業の実践と医原病のケース」
 12月8日 基調講演(学術発表)「心の教育、愛は無敵」

▼来賓発表

ラジ・クマー・マンチャンダ

(インド政府 ホメオパシー中央評議会(CCH)、政府ホメオパシー中央研究評議会長官)
プロフィール(JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス発表者リストより)
http://jointconference2013.org/?no=40&Pc
「ホメオパシー界におけるインドの戦略的立場 & インドと日本の協力(Strategic Position of India in the Homeopathic World & Indo-Japan co-operation)」

「証拠(エビデンス)に基づいた皮膚科学におけるホメオパシー(Evidence based Homeopathy in Dermatology)」

グスタホ・ブラチョ
(キューバ・フィンレイ研究所)
プロフィール&発表について
http://jphma.org/congress2013/2013/08/gustavo-bracho.html
12月7日「ホメオパシーの立証:モデルとしてのホメオパシー予防」
12月8日「ホメオパシーと高希釈:基本的証拠から実用的応用まで」

※熱帯感染症 レプトスピラ症に対して、230万人対してノゾーズレメディーによるホメオパシー的予防を行い顕著な成果をあげた実践報告、及びキューバの医療の中でのホメオパシーを発表

川田 薫

(川田研究所代表 理学博士)
12月7日講演、パネルディスカッション出演、12月7日講演、パネルディスカッション出演
「愛とサイエンスが融合 モノと意識をつなぐ全く新しいこれからの科学の新常識」

プロフィール&発表について
http://jphma.org/congress2013/2013/08/profile-kawada.html

(追加メッセージ)
http://jphma.org/congress2013/2013/11/post-14.html
第13回JPHMAコングレスの発表
http://congress.jphma.org/kawada.html

内海 聡 
(内科医 Tokyo D.D.クリニック院長 NPO法人薬害研究センター代表)
12月8日講演、8日プレスミーティング出演、7日 愛は無敵 懇親パーティー
「「彼ら」にだまされないために ~真医学と次世代の子供へ~」
http://jphma.org/congress2013/2013/08/profile-utsumi.html

藤岡信勝 
(拓殖大学客員教授 新しい歴史教科書をつくる会理事)
12月8日講演、7日パネルディスカッション、7日 愛は無敵 懇親パーティー
「自虐史観を超える日本 歴史の真実」
http://jphma.org/congress2013/2013/08/profile-fujioka.html

高橋正好
(産業技術総合研究所環境管理技術研究部門研究主幹 日本マイクロ・ナノバブル学会代表理事)
12月8日講演
「極微小の世界~マイクロ・ナノバブル 小さな気泡の不思議~」
http://jphma.org/congress2013/2013/10/post-5.html

米丸輝久 
(農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 洞爺自然農場 農業従事者)
12月7日講演
「自家採種、種から自然にこだわり、農薬、化学肥料を使わず、ハーブとレメディーを使った日本豊受自然農 洞爺自然農場の実践」

▼会員発表

酒井由紀子
(日本ホメオパシーセンター東京総本部)
12月7日発表
小児の脳腫瘍の治療においてホメオパシーでサポートしたケー

森山知加子
(日本ホメオパシー医学協会 会員)
12月7日発表
「攻撃行動と痙攣発作がホメオパシーによって改善した犬のケース」

松尾敬子
(日本ホメオパシーセンター埼玉日高 センター長)
12月7日発表
「20年間続いたリウマチが改善したケース」

工藤聖子
(日本ホメオパシーセンター船橋海神 センター長)
12月8日発表
「難治性疾患である掌蹠膿疱症が1年で改善したケース」

豊池明子
(日本ホメオパシーセンター福岡博多 福岡長丘 センター長)
12月8日発表
「自閉症、知的障害、ADHDが改善したケース」

新城英一
(日本ホメオパシーセンター東京総本部)
12月8日発表
「磁気の与える人体への影響 ― 食物アレルギー改善のケース ―」

▼会場ではホメオパシーの症例ポスター掲示発表一覧http://jphma.org/congress2013/2013/12/mt-preview-cb3f4dbfdb9cca4c2383f3f0127b8788b7f8e19e.html?182940

12月7日 パネルディスカッションのテーマは、
 「日本の復興の鍵は愛とサイエンスの融合」に決まりました。
パネリストとして、当日の来賓発表者、大会長に加え、翌日発表の藤岡信勝客員教授、日本経済人懇話会 神谷光徳会長、高輪クリニック 陰山康成院長、島村トータルケア・クリニック 酒向猛副院長、池尻クリニック高野弘之院長も登壇予定。

※12月6日(金)はプレイベントとして市民公開講座(無料)
 14時から「-信仰心は愛- 人・動物・植物を愛するホメオパシー」
 (講師:由井寅子)開催
 13時からは市民講座、コングレス参加者で明治神宮合同参拝となります。

※12月7日(土) 「愛は無敵 ウェルカム懇親パーティー」
 18時15分ごろよりベルサール渋谷ファーストで開催
http://jphma.org/congress2013/2013/10/post-8.html

アトラクションは、日本の良さを感じさせる演目となりました
http://jphma.org/congress2013/2013/11/post-15.html

 ・12月7日  学術大会 昼食休憩後 岩舟武蔵太鼓 頭目 上光

 ・12月7日  愛は無敵 ウェルカム懇親パーティー 津軽三味線 山本竹勇、田澤竹真
         南京玉すだれ  池尻クリニック 高野弘之院長他 JPHMA会員有志
 ・12月8日  学術大会 昼食休憩後 舞楽  いちひめ雅楽会 

※今大会は 国際大会として同時通訳で行われます

第14回JPHMAコングレス英文サイト
http://jphma.org/congress2013en/

※JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス特集
2013年10月24日 (木)付 JPHMAホメオパシー新聞より
 「JPHMA日印ホメオパシー国際コンファレンス大成功! 世界のホメオパシー発展に新しい時代への扉を開く素晴しい大会となりました。」
http://news.jphma.org/2013/10/post-7457.html

JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス 特設サイト(ダイジェスト映像も見られます)
http://jointconference2013.org/

12月6、7、8日は ぜひ神宮の森 第14回JPHMAコングレスへお集まりください。

■本プレスリリースの担当 日本ホメオパシー医学協会(JPHMA) 事務局 小島/倉元
TEL03-5779-7411
E-mail office@jphma.org
ホメオパシー(同種療法とは http://homoeopathy-life.jp/about_homoeopathy.html
JPHMA日本語サイトhttp://jphma.org/
JPHMA英文サイト http://jphma.org/en/

2013年12月 1日 (日)

環境農業新聞にトップに1面トップに日経懇での由井会長講演の模様が掲載されました

「環境農業新聞」2013年11月30日(土)第143号に、11月18日に開催された「日本経済人懇話会11月度月例会」で講演した模様と、12月7日、8日に明治神宮で開催する第14回JPHMAコングレスについて掲載されました。

以下JPHMAメディア紹介からは画像を拡大して原文記事を読むことができますhttp://jphma.org/About_homoe/20131130.html

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